戸籍謄本と戸籍抄本の違い!どこで取る?取り方・有効期限・値段

戸籍謄本と戸籍抄本の違い!
どこで取る?取り方や有効期限、値段、必要な時ってどんな時?

「戸籍謄本」と「戸籍抄本」を戸籍関係の書類だという事をご存知でも、

 

それぞれ何が違うのか?どういう時に必要か?

どこで取ればいいの?値段は?

 

などなど、案外知らない事が多いでしょう。

 

このページでは、戸籍謄本と抄本についてどこよりも分かりやすく説明しています。

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戸籍謄本と戸籍抄本の違いとは?

まずは「戸籍謄本」「戸籍抄本」の違い、そして「住民票」との違いも含めて分かりやすくご紹介していきます。

 

 

「戸籍謄本」「戸籍抄本」の違い!

それぞれの読み方は、

 

  • 戸籍謄本(こせきとうほん)
  • 戸籍抄本(こせきしょうほん)

 

です。

 

謄本(とうほん)とは、原本の内容を「すべて」書き写したものを言います。

 

そして抄本(しょうほん)は、原本の内容を「一部」を抜粋して書き写したものという意味です。

 

※この「一部」と言うのは、「一人分」または「複数人」を意味します

 

また、

 

  • 戸籍謄本を「全部事項証明」
  • 戸籍抄本を「個人事項証明」

 

と呼ぶこともあります。

 

つまり、

 

  • 戸籍情報をすべて知りたい場合

    ⇒「戸籍謄本」

  • 一部の人について知りたい場合

    ⇒「戸籍抄本」

 

を請求すればよいのです。

 

たとえば、5人家族で「1人分もしくは2人分」の情報を取得したい時は「戸籍抄本」を取得しましょう。

 

3人、4人分取得したい時も同様です。

 

そして5人分すべてを取得したいのであれば「戸籍謄本」です。

 

 

 

戸籍謄本や戸籍抄本に記載されている事項

戸籍謄本では、戸籍に入っているすべての人間の戸籍情報が閲覧できます。

 

そして戸籍抄本では、取得した人物の戸籍情報のみが閲覧できます。

 

■閲覧できる戸籍情報■

 

  • 氏名
  • 本籍
  • 生年月日
  • 父母の名前および続柄
  • 出生情報(出生日、届け出日、出生地)
  • 配偶者の名前
  • 婚姻日
  • 婚姻前の戸籍(従前戸籍)

 

ちなみに「戸籍の原本」は本籍を置いている役所で管理されており、本人であっても原本は取得できません

 

これらの情報を全体もしくは一部をコピーして確認できるのが、「戸籍謄本」や「戸籍抄本」です。

 

 

 

住民票と「謄本・抄本」の違いはなに?

住民票と戸籍謄本・戸籍抄本をごちゃ混ぜに考えている人もいますが、これらは役割が違います。

 

  • 戸籍謄本・戸籍抄本

    ⇒戸籍の証明

  • 住民票

    ⇒本籍・現在所の証明

 

住民票で確認できるのはあくまで「本籍・現住所」だけであり、「戸籍」を表すものではありません。

 

住民票には出生情報や婚姻情報が記載されず、自身の「戸籍」を証明するには不十分です。

 

パスポートの取得や婚姻届の提出には住民票ではなく、戸籍謄本や戸籍抄本を用意しましょう。

 

 

 

よく耳にする「戸籍の附票」とは?

「戸籍謄本・戸籍抄本」との違いが分かりにくい物がもう1点あります。

 

それが「戸籍の附票(ふひょう)

 

これは一体なにか?

 

戸籍の附票は「だれか、いつ、どこに引越したか」を知るうえで重要なものです。

 

簡単に言うと「移動履歴」が記録されたものです。

 

例えば、自動車を売却したり廃車にしたりする際、通常ならば住所の証明のために住民票を提出します。

 

しかし車検証を紛失したり、何度も引越しをしたりすることで車検証の住所と現住所が違う場合などに、まれに「戸籍の附票」を求められる事があります。

 

■戸籍の附票で確認できる事項■

 

  • 氏名
  • 本籍
  • 戸籍筆頭者の名前
  • 住所(これまでの住所)
  • 住所を定めた生年月日

 

なお、戸籍の附票は本籍の役所のみで発行してもらえるため、本籍が遠方にある場合は郵送して貰う必要があります。

 

 

 

「戸籍の附票」「住民票」の違いは?

「戸籍の附票」と「住民票」は、いずれも「住所を把握するうえで重宝する書類」です。

 

しかし戸籍の附票は旧住所・新住所だけではなく、複数引越しをした場合すべての住所が記載されます

 

一方、住民票は旧住所と新住所の2つしか記載されません。

 

つまり、何度も引越している人が移動の全履歴を証明しなければいけないケースでは「戸籍の附票」が必要なのです。

 

 

では続いて
「戸籍謄本と抄本はどこで取れるか?」について説明します。

 

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戸籍謄本・抄本はどこで取る?取り方は?

戸籍については、都道府県単位ではなく、市町村単位で管理されています

 

その上で、以下の4通りの方法で取得できます。

 

ただし、お住まいの地域により利用できないサービスも含まれるため注意が必要です。

 

 

「市町村役場・区役所」で取る!

戸籍謄本と戸籍抄本の請求といえば、

 

  • 市役所
  • 区役所
  • 町役場

 

といった役場が代表的です。

 

これらの戸籍住民課にて、「戸籍に関する証明書の交付請求書」を記載し、本人確認書類とともに提出します。

 

市町村役場で戸籍謄本と戸籍抄本を取得するうえでのメリットは、ほぼ確実に戸籍証明書を取ることが出来る点です。

 

ただし、戸籍謄本と戸籍抄本は本籍地でのみ取る事ができます

 

そのため、たとえば本籍地を

 

  • 皇居
  • スカイツリー
  • 国会議事堂

 

などにされている方は、本籍地の役場へ足を運ぶ郵送で請求する必要があります。

 

 

 

「郵送」で送ってもらう!

本籍地より遠方に住んでいる場合、わざわざ取りに行くために足を運ぶのは非常に面倒です。

 

その場合は本籍地の役場に対して「発行申請」を行います。

 

一般的に必要な物として

 

  • 運転免許証などの身分証明書
  • 手数料(郵便定額小為替450円)

    ⇒値段は次の「発行手数料について」にて。

  • 返信用の封筒(切手を貼っておくこと)
  • 申請書(各役場のHPなどでダウンロード可能)

 

があります。

 

 

 

「コンビニ」で取る!

市町村によりますが、コンビニの「マルチコピー機」から戸籍謄本と戸籍抄本を取ることが可能です。

 

「マルチコピー機」とは、たとえばセブンイレブンでは以下のような物が設置されていると思います。

 

【セブンイレブンのマルチコピー機】

 

セブンイレブンに限らず、どこのコンビニも似たような装置です。

 

あとは各コンビニ「行政サービス」のようなボタンがあるので、そちらをクリックして手続きを進めます。

 

 

なお、コンビニで戸籍謄本と戸籍抄本を請求するには、「マイナンバーカード」または「住民基本台帳カード」が必要です。

 

 

コンビニで戸籍証明書を取る最大のメリットは、役場に足を運ばなくてもよいところです。

 

先ほどご紹介したように、本籍地が現住所と異なる場合、通常ならば本籍のある場所へ足を運ばなければなりません。

 

しかし、コンビニのマルチコピー機ならば役場へ行かなくてもよいうえ、営業時間を気にする必要もなくなります

 

ただし、すべての都道府県がこのサービスに対応しているわけではありませんので、「マルチコピー機があれば必ずしも戸籍証明書を取れる」とは考えないほうが良いでしょう。

 

そのため、予め本籍のある役場に電話して「コンビニで取得可能か?」を確認しましょう。

 

 

 

「パスポートセンター」で取る!

パスポートを作成する際には、戸籍謄本もしくは戸籍抄本が必要となります。

 

もし「これから申請しようとしているパスポートセンター」が本籍にある場合は、戸籍抄本を発行してくれる場合もあります。

 

そのため、最寄にパスポートセンターがある場合は一度連絡してみましょう。

 

 

 

では続いて
「戸籍謄本・抄本を発行する値段(手数料)」についてです。

 

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戸籍謄本・戸籍抄本の発行手数料

市町村役場でもコンビニのマルチコピー機でも、「戸籍謄本・戸籍抄本の取得」には手数料がかかります。

 

役場で戸籍証明書を請求する際の手数料は、全国一律1通450円です。

 

ただし、コンビニのマルチコピー機から「戸籍証明」を取る際の手数料は、市町村によりばらつきがあります

 

たとえば

 

  • 北海道札幌市や東京都目黒区は

    1通350円

  • 大阪府寝屋川市や宮城県仙台市は

    1通450円

 

とホームページで案内されています。

 

当サイトで調べた限りは、450円以上の市町村が見つかりませんでしたが、基本的には450円以下と考えておけば良いでしょう。

 

なお、各コンビニにおいて「発行できるか?手数料がいくらなのか?」は予め問い合わせるのがベターです

 

 

 

戸籍謄本・抄本の取得に必要なものは?

「戸籍謄本」「戸籍抄本」を取る際に必要となる物は、それぞれを請求しようとしている場所により異なるので注意して下さい。

 

 

「市町村の役場」で取る場合の必要書類!

市町村の役場で「戸籍謄本・抄本」を請求する場合に必要なものは、

 

  • 印鑑
  • 本人確認書類

 

です。

 

本人確認書類は「顔写真付きの身分証明書」ならば1点「顔写真なし」の場合は2点必要となります。

 

1点でよい本人確認書類

  • パスポート
  • 運転免許証
  • 写真付き住民基本台帳カード
  • マイナンバーカード
  • 公的機関の発行した免許証・資格証明書
  • etc...

 

 

2点必要な本人確認書類

  • 保険証
  • 年金手帳
  • 学生証
  • 公共料金の納付書
  • 請求者本人のクレジットカード・キャッシュカード
  • 請求者本人の通帳
  • etc...

 

 

 

「コンビニ」で取る場合の必要書類!

戸籍謄本と戸籍抄本をコンビニのマルチコピー機で請求する場合、

 

  • マイナンバーカード
  • 住民基本台帳カード

 

のどちらかが必要です。

 

コンビニの店員へ本人確認書類を見せるのではなく、マルチコピー機に取り付けられた「カードリーダー」へのスキャンすればOKです。

 

 

では続いて
「戸籍謄本・抄本の有効期限」についてです。

 

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戸籍謄本・戸籍抄本に「有効期限」はある?

戸籍謄本や戸籍抄本を請求する機会は滅多にありません。

 

そんな戸籍謄本と戸籍抄本、家で余っている物を「もったいないから使いたい!」と思ったことありませんか?

 

では、この2つに有効期限はあるのでしょうか?

 

 

戸籍謄本・戸籍抄本に有効期限は存在しない

戸籍謄本と戸籍抄本には有効期限が定められていません

 

ただし、提出が必要な手続きや書類によって

 

「請求から○か月以内」

 

と独自に決めているものもあります。

 

たとえばパスポートの場合は、「6か月以内に発行した戸籍謄本・戸籍抄本」が必要です。

 

また婚姻届と一緒に提出する「戸籍謄本」は、自治体により

 

  • 3か月以内
  • 6か月以内

 

としていることもあるため、本籍地が遠方の場合は事前に確認したほうが良いです。

 

このように「提出書類」「提出場所」ごとに違った期限を設けている可能性があるため、あらかじめ提出する役場へ確認しましょう。

 

 

 

「戸籍の附票」は有効期限に注意!

「戸籍謄本・抄本」とは違い、「戸籍の附票」だけは有効期限があるので注意です。

 

戸籍の附票は「戸籍の異動から5年」としている市町村が多く、5年を経過すると廃棄されてしまう事が多いのです。

 

さらに、戸籍の附票は現住所ではなく本籍地から請求しなければいけません

 

先ほどご説明した「コンビニのマルチコピー機」では “戸籍謄本・戸籍抄本の取り寄せのみ対応” というケースが多いため、本籍地まで足を運ぶか郵送で取り寄せとなる可能性が高いです。

 

 

では続いて
「戸籍謄本」「戸籍抄本」はどんな時に必要になるの?というテーマについて説明しましょう。

 

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「戸籍謄本」「戸籍抄本」それぞれどんなときに必要?

ここからは、
「戸籍謄本・戸籍抄本の具体的な使い道」をご紹介します。

 

 

パスポートの取得・更新

戸籍謄本・戸籍抄本の使い道としてメジャーなのが「パスポート」です。

 

  • 家族全員分の取得・更新

    ⇒「戸籍謄本」

  • 個人の取得・更新

    ⇒「戸籍抄本」

 

パスポートの取得や更新を行う際、家族全員分の手続きをする場合は「戸籍謄本」を、戸籍の中の一人だけ手続きをする場合は「戸籍抄本」を請求します。

 

先ほどもご紹介したように、パスポートの取得・更新には発行から6か月以内の戸籍謄本・戸籍抄本が必要なため注意しましょう。

 

 

 

婚姻届の提出

婚姻届では「戸籍抄本」が必要です。

 

婚姻届の提出の際、戸籍抄本を忘れると受理されません。

 

婚姻届の「提出予定日」までに戸籍抄本が取れなくても、後日郵送で対応してくれる市町村もあるため、要相談です。

 

また戸籍抄本には有効期限がないため、最新の戸籍抄本が提出できない場合は「事前に請求しておいたものを取り急ぎ提出する」という方法もあります。

 

せっかくの記念日に慌てることがないよう、事前にきちんと戸籍抄本を用意しておきましょう

 

 

 

相続登記・相続手続き

相続登記や相続手続きでは、ケースにより「戸籍謄本」と「戸籍抄本」が必要となります。

 

相続登記とは「亡くなった方から不動産を相続する」場合に必要な手続きです。

 

この相続登記はただ「戸籍謄本を用意すれば良い」という簡単なものではありません。

 

厳密に「亡くなった方」と「相続人となる方」の関係性を証明する必要があります。

 

トラブルのない一般的な相続登記の場合、

 

  • 亡くなった方の「戸籍謄本、戸籍の附票の除票」
  • 相続人の「戸籍謄本、不動産の権利書、印鑑証明、認印」

 

などなど、数多くの書類や手続きが必要です。

 

相続登記はケースにより必要な書類や手続きが異なるため、司法書士への相談をおすすめします。

 

 

 

相続放棄

相続放棄には「戸籍謄本」が必要です。

 

相続放棄では

 

  • 亡くなった方の「住民票の除票」or「除籍謄本」
  • 相続放棄する方の「戸籍謄本」

 

を請求します。

 

こちらも相続登記と同様に、司法書士への相談がおすすめです。

 

 

 

自動車の名義変更

自動車の名義変更では、
ケースにより「戸籍謄本」「戸籍の附票」が必要です。

 

自動車の名義変更をご自身で行う場合、「戸籍謄本」の提出を求められることがあります。

 

具体的には「車検証の氏名と現在の氏名が異なる場合」は戸籍謄本が必要となります。

 

また、「引越しを繰り返し住所が異なる場合」は戸籍の附票が必要です。

 

さらに

 

  • 亡くなった方の自動車を相続する場合
  • 未成年の方が自動車を所有者となる場合

 

にも戸籍謄本の提出を求められます。

 

 

 

では、年金の受給手続きには戸籍謄本・抄本は必要となるのでしょうか?

 

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年金受給手続きに必要なのは戸籍謄本?戸籍抄本?

年金の受給手続きは年金機構から送付される「年金請求書」のほか、本人確認書類が必要です。

 

本人確認書類は以下のいずれかを用意する必要があります。
※年金請求書にマイナンバーを記載した場合はその限りではありません。

 

  • 戸籍謄本
  • 戸籍抄本
  • 住民票

 

 

また、以下の場合は「戸籍謄本」が必要です。

 

  • 請求者の厚生年金の加入期間が20年以上、かつ配偶者がいる
  • 請求者の厚生年金の加入期間が20年以上、かつ18歳未満の子供がいる
  • 請求者)の厚生年金の加入期間が20年未満、かつ配偶者の厚生年金・共済の加入期間が20年以上

 

この3つのケースの場合は、「配偶者や子供の続柄」や「生年月日」の確認のため、戸籍謄本を求められます。

 

 

 

戸籍内の全員が死亡したら戸籍謄本・戸籍抄本はどうなる?

もしも死亡や離婚などで戸籍内の人間が誰もいなくなった場合は、その戸籍は閉鎖されます。

 

戸籍が閉鎖されると、戸籍は「除籍」いう名称に変わるのです。

 

そのため、

 

  • 閉鎖された戸籍のすべての情報を確認する

    ⇒「除籍謄本」

  • 閉鎖された戸籍の一部の情報を確認する

    ⇒「除籍抄本」

 

を請求する事になります。

 

なお、「除籍謄本・除籍抄本」の保存期間は除籍扱いとなった日から150年間です。

 

 

 

離婚は「除籍」扱いにならない

婚姻届を提出した際、はじめて戸籍が作成されます。

 

しかし、離婚をして配偶者と子供が戸籍から除籍されても、戸籍そのものは「除籍」という扱いになりません。

 

つまり、戸籍に誰か1人でも生きている人間がいる限り「除籍」ではないのです。

 

ただし、戸籍に「だれが、いつ除籍された」という記録は残り、除籍された人の名前にバツが付けられるため「バツイチ・バツニ」などと呼ばれています。

 

 

 

除籍謄本・除籍抄本はいつ使う?

除籍謄本と除籍抄本は、以下のようなケースで必要です。

 

  • 家系図の作成・調査
  • 相続手続き

 

特に相続関係では亡くなった方の「戸籍謄本」、もしくは「除籍謄本」を必要とすることがあります。

 

なお、先ほどご説明したように「除籍謄本・除籍抄本の保存期間」は150年ですが、2010年までは保存期間が80年でした。

 

そのため、家計の調査等で除籍謄本を請求しても、場合により既に廃棄されている可能性も少なくありません

 

 

 

さいごに!

戸籍謄本も戸籍抄本も、「戸籍」を証明する際に必要となるものです。

 

本籍が遠方の場合、郵送による時間や費用が掛かってしまいますので、出来れば「マイナンバーカード」を作っておくことをオススメします

 

謄本や抄本がいざ必要となった時には、かなり手間が軽減されます。

 

もしくは可能であれば「本籍を近隣に移しておく」のも一つの手です。

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