パスポートの作り方3ステップ!最速の取り方を伝授!【必要な物&書類】

パスポートの作り方3ステップ!最速の取り方を伝授します!【必要な物&書類まとめ】

こんにちは。
元市民課職員のアキラです。

 

パスポートの作り方はとっても簡単です!

 

しかし初めての場合は戸惑うことも多く、

 

  • どこで取れるのか?
  • なにが必要なのか?

 

など分からないこともあるでしょう。

 

また、出来るだけ早く発行したい!という場合に、どうすれば良いのか?

 

これらをわかりやすく3ステップにまとめてみました!

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間に合わない!超お急ぎの場合!

このページでは、小技を紹介しながら「申請までの時間を少しでも省略し、早く取得できる方法」をお伝えします

 

それでも、申請後は役所での処理に8日〜10日ほど掛かってしまうのは避けられません。

 

しかし、

 

  • 「海外で親族が倒れた!」と言った “人道的な理由”
  • 「いきなり海外出張が決まってしまった!」と言った “急用”
  • 「有効期限が切れている事を忘れていた!」と言った “急用”

 

の場合は、条件が揃えば即日、もしくは申請日して3日ほどで発行してもらえる可能性があります。

 

ただしいずれにしても、それなりの発行ハードルが高いため(都道府県によって異なる)、「どうしても必要なんだ!」という方以外は、原則はこれから説明する方法で堅実に取得しましょう!

 

>>パスポートの発行期間・日数と、最短1日で取れる2つの秘策!【即日】
※「お急ぎの場合」に役立ちます

 

 

なお、申請は代理人にお願いすることが出来ますので、お急ぎの場合は「家族・知人」などに依頼しましょう。

 

>>パスポートの「代理申請」は簡単!代理人に必要な物&注意点まとめ

 

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step@:4つの提出書類を準備しよう!

パスポートを作るにあたっては、基本的には4点の書類が必要となります。

 

ただし、場合によっては最大7点になります。

 

「 “パスポート申請” から “受け取り” までの時間」を縮小するのは難しいですが、これらの書類を集める時間は短縮できます

 

なるべく早く揃えるコツとともに、一つずつ説明していきます!

 

必要な4つ(場合によっては7種類)の書類!

  1. 一般旅券発給申請書
  2. 戸籍謄本または戸籍抄本
  3. 顔写真
  4. 身分証明証
  5. 住民票(基本的には不要)
  6. 期限切れのパスポート(持っている方のみ)
  7. 査証欄増補申請書(パスポートのページを40枚追加したい方のみ)

 

 

 

一般旅券発給申請書

パスポートの申請書画像

 

「一般旅券発給申請書」は

 

  • 各都道府県のパスポートセンター
  • 区役所
  • 市役所
  • 町役場

 

などに設置されています。

 

申請書を郵送してもらうことは出来ませんので、最寄の市区町村役場で貰いましょう。

 

申請書は

 

  • 5年有効なパスポート
  • 10年有効なパスポート

 

の2種類に分かれていますが、20歳未満の方は「5年有効なパスポート」しか発行できません。

 

 

事前記入しておくとスムーズ!

GW前や夏休み前などはパスポートセンターが混雑しますので、「記入台の空き」を待たなければならない可能性があります。

 

そのため事前に「申請書」を持ち帰り、家で記入して持参すれば、当日はスムーズに申請でき時短に繋がります。

 

記入例については申請書に付属していますが、以下のサイトでも説明があります。
>>兵庫県旅券事務所

 

なお、記入欄にある「本籍」が分からない場合は、以下の方法でカンタンに解決します。

 

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>>最速10秒!現在の「本籍」を超カンタンに調べられる5つの方法!

 

 

 

 

戸籍謄本・戸籍抄本

6ヶ月以内に発行された

 

  • 戸籍謄本(全部事項証明書)

    ⇒戸籍内の全員分の情報が書かれた証明書

  • 戸籍抄本(個人事項証明書)

    ⇒戸籍内の一人、もしくは複数人の情報が書かれた証明書

 

どちらかが必要です。

 

戸籍謄本を取得すれば「家族全員分の戸籍情報」が記載されているため、家族分のパスポートを発行する場合は、戸籍謄本1本で全員分のパスポート申請が出来ます

 

一人分のパスポート申請を行うのであれば、自分の戸籍情報が書かれている「戸籍抄本」で構いませんし、もちろん「戸籍謄本」でも良いです。

 

ただし「戸籍謄本」はホッチキスで数枚綴りになっていること多いのですが、自分のところだけ抜き出そうとホッチキスを外すと無効になりますので、必ずそのまま持参して下さい。

 

 

戸籍謄本の取得について!

役所で取ると、全国各所おおむね450円ですが、コンビニで取得する場合は300円で取れる所もあります。

 

また、コンビニで取れば大幅な時間短縮にも繋がります。

 

>>戸籍謄本・抄本のコンビニ取得方法と7つの注意!費用・交付時間まとめ

 

※ただしコンビニで取る場合は「マイナンバーカード」が必要。通知カードは不可。

 

コンビニで取得出来ない方は、本籍の役所に申請しなければなりません。

 

よって、

 

  • マイナンバーカードを持っていない場合
  • 本籍地の役所が、コンビニサービスに対応していない場合
  • 本籍が遠方にある場合

 

は早めに行動しましょう。

 

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顔写真1枚

6ヶ月以内に撮影された顔写真を一枚持参し、裏に消えないペンで氏名を記入しておきます。
(表に写らないように注意)

 

写真は、パスポート申請窓口の近くに設置されてる「証明写真機」や、併設されている「写真屋」などで撮ればOKです。

 

ただし写真屋でパスポート用写真を撮ると、確実な仕上がりにはなりますが、場所によっては1500円ほど掛かる場合があります

 

それに対し、証明写真機は街角にもありますし、800円ほどで撮れるので、写真屋で撮るよりも「リーズナブル」かつ「早くて便利」です。

 

さらにGW前や夏休み前などは、パスポートセンター付近の「写真屋」や「証明写真機」は混雑する可能性があるので、出来れば事前に撮っておいた方が良いです。

 

パスポート写真を証明写真機で撮る

 

 

 

もっと安く済ますなら!

もっと安く済ませたいのであれば、アプリで写真を撮り、コンビニで印刷出来るサービスもあります。

 

アプリ:美肌証明写真〜美肌加工でキレイな証明写真を作成〜

 

パスポート写真をアプリで撮る

 

 

「写真サイズの選択」はもちろんのこと、「顔を合わせるための線」も出てくるので、必要最低限の機能はしっかりと揃っています。

 

撮った写真は、「microSD」や「USBメモリー」などに保存します。

 

あとは、各コンビニに設置されている「マルチコピー機」の「写真プリントサービス」で印刷できます。

 

【例:セブンイレブンのマルチコピー機】

 

これであれば、納得いくまで撮り直しができますし、200円という格安で証明写真を手に入れることが出来ますよ。

 

ただし、パスポートの写真には規格や注意点があります

 

したがって、費用は掛かりますが一番の理想は「写真屋で撮ること」です。

 

 

 

写真には規格と注意点がある!

パスポート用の写真

 

パスポート申請用の写真には、以下のような規格・注意点がありますので、自分で撮る場合にはよくチェックしておきましょう!

 

写真サイズや規格
  • 縦45mm×横35mm
  • ふち無し(上記のサンプル写真では、大きさが分かるようにグレーのふちを付けています)
  • 顔の縦の長さが、写真縦の「32〜36mm」であること
  • 顔の中央が、左右から「15〜19mm」であること
  • 頭頂部から写真上部が「2〜6mm」であること
  • カラーは白黒でもカラーでも良い
  • 無背景であること
  • 背景が濃すぎないこと
  • 背景と人物が明瞭となること
  • 焦点があっていること
  • 顔や背景に影が掛からないこと
  • ノイズやシャギー、インクにじみがないこと
  • 画像処理をほどこしていないこと

 

 

写り方の注意点
  • 一人で写っていること
  • 正面を向いており、左右に傾いていないこと
  • 帽子・ヘアバンドなどをつけてないこと
  • メガネのレンズに光が反射していないこと
  • メガネのフレームが目に掛かっていないこと
  • カラーコンタクトを着用していないこと
  • フラッシュで目が赤くなっていないこと
  • 通常の顔と著しく異ならないこと(ウィッグ着用、口が開いて歯が見えているなど)
  • タートルネックなどで顎などの顔の一部が隠れていないこと
  • 顔の輪郭が隠れていないこと(横髪が長い場合は、耳にかける)

 

 

そのほか、

 

  • 「アフロヘアなどで髪にボリュームがある場合」
  • 「乳幼児の撮影」

 

については、以下の2ページ目を参考にしてみて下さい。
>>http://www.mofa.go.jp

 

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本人確認書類

4つ目の必要書類は「本人確認証明書」です。

 

「申請者本人」であることを証明するために、必ず以下の書類の原本を持参します。コピーは不可です。

 

 

1点で良い書類

以下の書類であれば、1点で本人証明になります。

 

  • 運転免許証(最新の住所に変更しておくこと)
  • マイナンバーカード(通知カード不可)
  • 船員手帳
  • 宅地建物取引士証
  • 身体障害者手帳
  • 海技免状
  • 猟銃等所持許可証
  • 電気工事士免状
  • 無線従事者免許証
  • 官公庁職員身分証明証(写真付き)
  • etc...

 

これらが無い場合は、以下の書類が2点必要となります。

 

 

 

2点必要となる書類

以下の「ア」の書類を2点もしくは「ア」「イ」を各1点で本人証明となります。

 

書類「ア」

  • 健康保険証
  • 国民健康保険証
  • 共済組合員証
  • 船員保険証
  • 厚生年金証書
  • 国民年金証書(手帳)
  • 後期高齢者医療被保険者証
  • 船員保険年金証書
  • 恩給証書
  • 共済年金証書
  • 印鑑登録証明書

    (登録した印鑑も必要)

など...

書類「イ」

■次の書類のうち、写真が貼ってあるもの

  • 学生証
  • 会社の身分証明書
  • 公の機関が発行した資格証明書

など...

 

 

 

 

住民票

5つ目の書類として挙げましたが、現在、住民票は基本的には不要です。

 

なぜなら、現在は「住民基本台帳ネットワークシステム」があるため、住所が把握出来るためです。

 

通常、パスポート申請は「住民登録(住民票を置いている)している都道府県で行うもの」ですので、「きちんと住所登録をしている都道府県で申請するよ!」という方は、ここはスルーして下さい。

 

ただし「住所変更したばかり!」という方は、「住民基本台帳ネットワークシステムにまだ反映されていない可能性」もあるため、住民票が必要です。

 

「住民票」を取る時の注意点!

住民票は、「本籍」の記載があり、「マイナンバー」の記載がない物を用意しましょう。

 

 

ちなみに、「住民票の移動」は法律で定められており、最悪罰金が課せられる事があるため、移していない方は要注意です。

 

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なお「住民登録していない他府県」で申請する場合は、「居所申請」という名目で申請することになります。

 

ただし「居所申請」は、以下のとおり出来る人が限られています

 

以下は、例として「兵庫県」における規則です。

 

居所申請ができる方

 

  1. 海外からの一時帰国者

    ⇒一時帰国者とは、国内に住民登録がなく、海外に生活の本拠があり、一定期間、兵庫県内に滞在した後、生活の本拠のある外国に再度、出国する予定である方。

  2. 寄港地に上陸した船員
  3. 学生および生徒

    ⇒学校教育法に規定する学校、専修学校、各種学校に通学する方で、兵庫県内に居所がある方。

  4. 長期出張者、単身赴任者および季節労働者等

    ⇒兵庫県内に居所がある方。

 

参考:兵庫県旅券事務所

 

 

つまり、「ただ面倒臭くて移動していない」という方は居所申請の適応外になるため、

 

  • 今すぐ住民票を移動する
  • 住民票を置いている都道府県でパスポート申請する

 

のどちかを選択することになります。

 

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期限切れのパスポート

「期限切れのパスポート」をお持ちの場合、偽変造防止のためにも「穴あけ処理」を行ってから返却されます。

 

 

もし以前の「期限切れパスポート」が紛失していれば、その旨は窓口で伝えましょう。

 

ただし「期限切れパスポート」を紛失していても、新規発行には影響しませんのでご安心下さい。

 

 

 

 

一般旅券査証欄増補申請書

「頻繁に海外旅行に行く予定の方」は、あわせて用意しておくと良いです。

 

パスポートには、「査証欄」という以下のようなページがあります。

 

 

海外渡航をすればするほど、この欄はスタンプでいっぱいになりますが、実はパスポート1冊につき1回まで、40ページ増やせるのです。

 

「増補申請」は新規でパスポートを発行する際にあわせて行うことも出来ますので、頻繁に海外に行く方は「増補申請書」をあわせて提出しておきましょう。

 

申請書は「パスポートセンター・パスポート窓口」に設置されていますが、インターネットからダウンロードも出来ます。

 

>>一般旅券査証欄増補申請書

 

手数料については後程まとめていますが、増補は+2500円掛かります。

 

 

 

必要な物は以上です。

 

基本的には4点ですが、多い人では最大7点の準備が必要となります。

 

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stepA:申請に行こう!

パスポートセンター

 

必要な書類が揃えば、いよいよ申請しましょう!

 

申請する窓口は、東京都で言うと

 

  • 新宿
  • 立川
  • 池袋
  • 有楽町

 

の4ヶ所ですが、他の都道府県では、各市町村の役場に「パスポート窓口」が併設されていることが多いです。

 

ただし住んでいる住所によっては、窓口が指定されている場合もありますので、要注意です。

 

例えば大阪では…

 

大阪市の住民は「大阪府の代表窓口」では申請できるが、「(大阪府内の)他の市区町村役場のパスポート窓口」では申請できない

 

などなど…。

 

そのため、申請に行く前に必ず「申請場所はどこか?」を確認しておきましょう

 

 

 

申請が完了すると…

申請が終わると「引換書」が貰えます。

 

 

引換書に「交付予定日」が書かれていますので、申請日から6ヶ月以内に必ず本人が受け取りに行きましょう。

 

交付予定日数は、パスポートセンター・窓口によって違いますが、おおよそ7〜10日ほど掛かります(土日含む)。

 

>>パスポートの発行期間・日数と、最短1日で取れる2つの秘策!【即日】

 

 

 

平日に申請できない人は代理を頼め!

パスポート窓口は、平日にしか申請できない上、申請時間は早めに切り上げているところが多いです。

 

例として大阪の窓口を挙げると…

 

例)大阪府パスポートセンター

 

【申請受付】
・平日(月曜日から金曜日)
⇒9時15分〜16時30分

 

【旅券受取】
・平日(月曜日から金曜日)
⇒9時15分〜19時00分

・日曜日 ※旅券受取のみ
⇒9時15分〜17時00分 

 

 

このように「受取時間」はやや長めに設定されていますが、「申請時間」は前倒しに締め切られている場合があります。

 

そのため、「急いでいる方」は代理人に申請を依頼した方が良いでしょう。

 

>>パスポートの「代理申請」は簡単!代理人に必要な物&注意点まとめ

 

 

 

受取までの間にクレジットカードを作成しよう!

stepB:パスポートの受け取り」までには、しばらく時間が掛かります。

 

その間に「クレジットカード」を持っていない方は、年会費無料のカードを一枚で良いので作成しておきましょう。

 

海外保険が無料で付くほか、身分証にもなりますので、何かあった時に強力なサポートをしてくれます。

 

2018年5月には、ハワイで殴打された夫婦に、医療費が550万請求されたニュースもありました。

 

海外では「安心」はありません。必ず保険付きカードを持っておきましょう。

 

>>海外旅行にオススメのクレジットカード5種を徹底解説!【比較まとめ】

 

 

また、持ち物も早めに用意しておきましょう。

 

>>早めに用意を!海外旅行で「必要なもの」「あると便利」を厳選まとめ<持ち物リスト80選>

 

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stepB:受け取りに行こう!

引換書に書かれた「交付予定日」になれば、本人が取りに行きます。

 

「小さな子ども」の分であっても、親が代理で受け取る事は出来ませんので、必ず子どもを連れて行きましょう。

 

受け取りに必要な物

  1. 引換書
  2. 手数料

 

 

引換書

引換書が無ければ引換えできません。
万が一紛失した場合は、申請した窓口へ連絡しましょう。

 

 

 

手数料

引換書には、「印紙を貼る所」あります。

 

ここには、

 

  • 都道府県収入証紙(※)
  • 収入印紙

 

の計2枚を貼ることになります。

 

※「都道府県収入証紙」については、都道府県によっては現金払いの場合もあるため、申請予定の窓口へご確認下さい。

 

旅券の種類

都道府県証紙

収入印紙

合計

10年間有効な旅券
(20歳以上)

2,000円

14,000円

16,000円

5年間有効な旅券
(12歳以上)

2,000円

9,000円

11,000円

5年間有効な旅券
(12歳未満)

2,000円

4,000円

6,000円

20歳以上の方は、10年・5年を選べます。
もちろん20歳以上であっても、5年の場合は11,000円です。

 

その他、査証欄(スタンプを押すページ)を40ページ増やす「増補申請」を同時に行う場合は、+2500円掛かります。

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さいごに!

パスポートを最速で作る方法を、3ステップでお伝えしました。

 

やはり「お役所仕事」ですので、申請から発行までの時間を縮小してもらう事は難しいです。

 

そのため、準備段階で出来るだけ時間を短縮するように心がけましょう。

 

パスポートの作成自体はとてもカンタンですが、手戻りがあると余計に時間が掛かるため、分からない点は予め窓口に電話で問い合わせておきましょう!

 

なお上でも説明のとおり、海外旅行に行く際は海外保険が付く「年会費無料のクレジットカード」を必ず一枚は用意しておきましょう。

 

>>海外旅行にオススメのクレジットカード5種を徹底解説!【比較まとめ】

 

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