ゴキブリへの「アルコール」が効果絶大だったので報告する!【驚愕】

ゴキブリへの「アルコール」が効果絶大だったので報告する!【驚愕のパワー】

「ゴキブリがキモイ!」とご指摘があったため、「ゴキブリの画像」はすべてモザイク処理しておりますので、安心して読み進めて頂ければと思います。

 

こんにちは。
山奥の実家で20年、都心に引越してきてからも10年近くゴキブリと戦ってきたアキラです。

 

皆さん、「ゴキブリにアルコールスプレーを掛けると駆除できる」という噂を聞いたことはありますでしょうか?

 

ネットには「効きます」という声はあるものの、「本当にいざという時に効くのか?」と疑問が。

 

そのため、実際に試してみたところ想像以上にスゴイ効き目があったため、ご報告します!

スポンサーリンク

 

目次
  • ゴキブリにアルコールを吹きかけた結果…!
  • 使って分かった「メリット4つ」と「デメリット4つ」!
  • ゴキブリにアルコールが効く理由と、即死しない理由!
  • アルコールも使えるが、毒餌を置くことをオススメする!

 

こちらも人気です!

 

スポンサーリンク

 

 

ゴキブリにアルコールを掛けてみた…!

「あーだこーだ」前置きをせずに、まずは結論からお伝えしていきましょう。

 

今回使ったアルコールは、アマゾンでも売られている「無水エタノール」。

 

エタノールは「アルコールの一種」ですが、細かい違いを説明すると難しくなるので省略します。

 

結論から言うと、これでも普通に効いたので大丈夫です。

 

なお「無水エタノール」「消毒エタノール」の違いもありますが、無水の方がよりエタノールが濃いです。

 

この濃さまでいくと、無水でも消毒でもどちらでもOKです。

 

 

 

これをどうするのかと言うと、薄めずにそのままスプレーボトルに入れるだけです。

 

少しでも濃度が濃いほうが、「殺菌・消毒効果」も強くなるためオススメです。

 

ちなみにその分「気化」が早いため、「掃除にも使う」など別用途がある場合は、やや濃度が下がる「消毒エタノール」の方が良いかもしれません。

 

 

 

 

 

実際にアルコールスプレーを掛けた時の反応!

 

ふぅ。今日も疲れたぜ。

 

 

パソコンでのんびりとyoutubeを見ていた時のことです…

 

 

!!!!!!

 

じぇじぇ!
出たなこのクソやろう!!

 

 

今回は、我が作業部屋において突如そいつは現れました。

 

 

 

 

きめぇぇぇぇぇぇ!!!

 

 

何年経っても、やっぱり気持ち悪いこの色味とシルエット。

 

早速、使ってみようと準備していたアルコールスプレーを片手に「発射準備完了」!!

 

 

 

 

プシュップシュップシュップシュップシュッ!!

 

 

逃げられても出来るだけ付着するよう、広範囲に届く「霧状」にしてぶっかけてやりました。

 

 

その結果…

 

 

カサカサカサカサッ!!

 

 

想定しておりましたが、案の定「カラーボックスの裏」に逃げ込まれました。

 

 

どれどれ・・・

 

あっ普通にいた・・・

 

 

 

 

ただあまり動きまわらないため、恐る恐るカラーボックスを前に動かしてみます…

 

 

すると!!

 

 

やっぱり、なぜか全然動かない!!

 

 

 

 

これはチャンスだぜ!!!

 

 

さらに至近距離から連射!!

 

 

プシュップシュップシュップシュップシュッ!!

 

 

 

 

するとすると…。

 

 

ポトン…。

 

 

仰向けに落ちた状態で、ジンワリと動いています。

 

 

 

 

復活する可能性を考え、その後も適当に吹きかけます。

 

 

プシュップシュップシュップシュップシュッ!!

 

 

 

何度もかけ続けた結果…

 

 

 

死んでる!

 

 

 

 

結論:効いたが即死ではない!

「動きが遅くなる」という意味では、思っていたよりも効き目が強くて驚きました。

 

最初にかけた段階で結構弱り、動きが鈍ります。

 

そこに追い討ちを掛けるように掛け続けると、思っていたよりカンタンに駆除することが出来ました。

 

「即死」をイメージしているとちょっとガッカリすると思いますが、掛け続けると死にます。

 

さらに、吹きかけまくるともちろん辺りがビチャビチャになるわけですが、アルコール度数が高ければ高いほど揮発性が高いため、あとはそこに残ったアルコールでサッサッサッと拭き掃除しちゃうと、すぐに乾きます。

 

ゴキブリを駆除できて、さらに殺菌効果もある。ベリーグッド。

 

このように「結構良い方法じゃん!」と言いたいところですが、もちろんデメリットもあるので説明しましょう。

 

余談!
「アルコールによる殺虫」は、昆虫の体表に傷がつかないため、「昆虫の仕事」や「標本を作る人」の間では常識となっています。

 

スポンサーリンク

 

 

使って分かった「4つのメリット」と「4つのデメリット」!

実際にアルコールスプレーを使ってみて思った、「メリット・デメリット」を説明しましょう!

 

 

アルコールスプレーの4つのメリット!

まずは「長所」を4つ挙げてみましょう。

 

 

コスパが高い!

今回使ったエタノールは、アマゾンで購入した以下のもの。

 

 

 

1000円ちょっとですが、霧吹きにして使うとめちゃくちゃ長く使えます。

 

ゴキブリ用殺虫スプレーとして有名な「ゴキジェット」は、アマゾンで700円くらいです。

 

ゴキジェットにも「効果の強さ」「噴射力」など長所があるわけですが、やはり消耗は激しい印象。

 

今回は何度もプシュプシュしましたが、それでも殺虫剤と比べると滅茶苦茶コスパが高いです。

 

「ちょっとでも節約したい」という方にはオススメ。

 

 

 

噴射力を選べる!

個人的には「ゴキジェット」はあまりオススメしていないです。

 

>>ゴキジェットプロの「効果検証」で判明!オススメできない5つの理由!

 

 

その理由の一つが、「ジェット噴射の勢いが強すぎてゴキブリが吹っ飛ぶ」という点が挙げられます。

 

「近づかなくとも駆除できる」というメリットである反面、上手く使わなければ逃すことになります。

 

一方のアルコールスプレーは、スプレーボトルにもよりますが「ジェット噴射」ほどの勢いは決してありませんので、丁寧に攻撃することが出来ます。

 

 

 

スプレーしたあとの掃除が楽!!

これもゴキジェットなど「殺虫剤のデメリット」ですが、スプレーしたあとに殺虫成分によってヌルつくという点があります。

 

一方のアルコールスプレーは、ヌル付くどころか放置していれば勝手に蒸発してくれますし、床や壁に残ったアルコールでそのまま拭き掃除できちゃいます。

 

一石二鳥で便利です。

 

 

 

子どもやペットがいても使える!

アルコールは気化(蒸発)が早いですし毒性がありませんので、殺虫剤と比べると「子どもやペットがいる家庭でも安心」と言えるでしょう。

 

食材のあるキッチンでも使いやすいので、容赦なく吹きかけられるのが良いところ。

 

スポンサーリンク

 

 

アルコールスプレーの4つのデメリット!

続いてはアルコールスプレーのデメリットについて挙げてみましょう。

 

 

接近しなければならない!

「ゴキジェットは噴射力がデメリット」と言いましたが、「ゴキブリを生理的に受け付けない人」にとっては、噴射力が必要です。

 

アルコールスプレーでの退治は接近戦となるため、嫌いな人には難しいと思います。

 

特に床にいるゴキブリにスプレーした場合、自分のほうへ向かってくる可能性もありますので、ある意味リスキーな方法とも言えるのです。

 

ちなみにアルコールスプレーか否かは関わらず、ゴキブリは攻撃されるとこちらに飛んでくる場合もあります…

 

 

 

そのため、「絶対にゴキブリ無理!」という方には使えない方法です。

 

人気の関連ページ!
>>ゴキブリが飛ぶ5つの条件!考え得る「飛ぶ理由」3つと対策!【実体験】

 

 

 

即効力はない!

上で説明のとおり、吹きかけると動きが大きく鈍りますが「即死」ということはありませんでした。

 

もちろんゴキジェットも「即死」というほど一瞬ではありませんが、「致死力」という意味ではやはり「殺虫剤」に軍配があがりますね。

 

ただ「動きを鈍らせる」というパワーがあるため、そのあとに殺虫剤を使えば一瞬です。

 

「闇雲にスプレーを撒き散らかす前にアルコールを使う」というのも一つの使い方だと思います。

 

 

 

使うものによっては変色する!

エタノールのボトルを見ると、

 

染み・変色の原因となりますので、「家具」「床」などに使用しないで下さい。

 

と書かれています。

 

今回実際に使ってみて特に問題はありませんでしたが、フローリングは白く変色する可能性があるため、本来はフローリング上に吹きかけるのはNGです。

 

吹きかけるものには十分注意しましょう。

 

 

 

火気にも注意が必要!

アルコールは気化しやすいため、火のそばで使うと発火する危険性あり。

 

室内においてゴキブリへアルコールを使う場合には、近くに火の気がないことをよく確かめましょう。

 

また、使用前後の換気も十分行いましょう。

 

スポンサーリンク

 

 

ゴキブリにアルコールが効く理由と、即死しない理由!

「ゴキブリにはアルコールが効くが即効性はない」ということは分かったかと思います。

 

ではなぜ効くのか?なぜ即効性はないのか?説明していきましょう。

 

 

ゴキブリにアルコールが効くのはなぜ?!

ゴキブリの身体には「気門」と呼ばれる無数の穴が存在します。

 

これはゴキブリ以外の昆虫にもありますが、この穴を使って呼吸をしています。

 

ゴキブリの場合は、この気門が塞がれないように体中を脂で覆っているのですが、アルコールはその脂洗い流し気門の中にも侵入するため、結果的に気門をふさぎ、窒息させる効果があるのです。

 

ちなみに、「アルコール度数50%以上であれば効果がある」と言われています。

 

100円ショップで売っているような「アルコール殺菌スプレー」だとアルコール度数が足りないこともありますので、事前にしっかり確認しましょう。

 

 

 

動きが鈍るのに、すぐに死なないのはなぜ?

アルコールは「気化するのが早い」という特徴がありますが、気化する時には「熱」を奪います。

 

アルコールが含まれたシートで身体を拭くと「ヒヤッ」としますが、まさにあれです。

 

アルコールを掛けられたゴキブリは急速に体温を奪われてしまうので、一気に動きが鈍くなります。

 

ただ上で説明のとおり、気門に流し込むことで窒息死させる必要があるため、それまでは必死に抵抗するのです。

 

そのため、少しアルコールを掛けただけでは体温が戻り次第逃げ出す可能性がありますので、一度動きが鈍ったら死ぬまで掛け続ける必要があります。

 

もし「なかなか死なない」という場合は、アルコール度数が足りていない可能性があります。

 

その場合、洗剤でも「気門をふさぐ」という効果が見込めるので、洗剤も使いましょう。

 

なお万が一洗剤に「アルコールと混ぜるな」と書かれている場合は、危険なので止めておきましょう

 

人気の関連ページ!
>>ゴキブリに洗剤使ったらヤバすぎた!たった1つのコツで「即死」できる!

 

 

 

洗剤が無いのであれば・・・

「アルコールをかけてるのに死なない!洗剤もない!」と言う場合は、「熱湯をかける」という方法もあります。

 

熱湯をかければゴキブリはイチコロです。

 

または新聞を固めたもので「バチンッ」とトドメを刺しましょう。

 

 

スポンサーリンク

 

 

アルコールも使えるが、毒餌を置くことをオススメする!

アルコールスプレーは、あくまでも「目の前に現れたゴキブリを退治する手段」でしかありません。

 

もしゴキブリが頻繁に出ているのであれば、外からの侵入経路があるはずですし、場合によっては巣を作られている可能性があります。

 

人気の関連ページ!

 

 

このようにまずは「根本的に原因を断つ」ことが大切ですが、絶対に行っておいて欲しいのが「毒餌の設置」です。

 

「ゴキブリは1匹いたら30匹いる」という言葉が昔からありますが、これはあながち間違ってない数字です。

 

住宅に多く出没するゴキブリは「クロゴキブリ」という種類ですが、この種は一生で500匹ほどの赤ちゃんを産みます

 

「気づいたら家の中で繁殖していた」ということはよくある話なので、「それらを連鎖的に駆除できる毒餌を設置すること」は必要不可欠です。

 

なお、我が家でも毒餌は色々使ってきましたが、

 

  • ブラックキャップ
  • ゴキちゃんストップ

 

のどちらかがオススメです。

 

 

 

ブラックキャップ

 

「アース製薬」から販売されている「連鎖駆除型の毒餌」です。

 

「連鎖駆除薬」とは、毒餌を食べたゴキブリだけでなく、

 

  • 「そのゴキブリのふん」を食べたゴキブリ
  • 「そのゴキブリの死骸」を食べたゴキブリ
  • 「そのゴキブリが抱えていた卵」

 

までを全て連鎖的に駆除できるお薬です。

 

「最強」と言われるだけあり、ゴキブリの食いつきも良く、家中のゴキブリを「ほぼほぼ壊滅」出来た優れもの

 

 

丸っこいシルエットであり、目に見えるところに置いていても違和感がなく、効果も半年続くのでコスパが良いです。

 

半年間設置して検証していますので、以下の記事もあわせてご確認下さい。

 

>>ブラックキャップの効果検証6ヶ月!置き場所や有効期限【逆効果or最強?】

 

 

 

 

 

ゴキちゃんストップ

 

よりオススメなのが、ブラックキャップの「強力版」とも言えるこのアイテム。

 

「プロのゴキブリ駆除業者」が実際に使っている、最強の駆除薬です。

 

ブラックキャップでは駆除しきれなかった「ベランダ周りのゴキブリ」もゴッソリと一掃してくれた、まさに「我が家の救世主」です。

 

筆者の家では、「隣人のベランダ」にゴキブリがウジャウジャいることから、毎年3月あたりから部屋へ侵入されます。

 

そのため、上で紹介した「ブラックキャップ」を、過去にベランダを中心に色々とセッティングしています。

 


※とにかく隣人との境目には大量に設置していました

 

設置した後の詳しい結果などは『 ブラックキャップの効果検証6ヶ月! 』で説明しておりますが、結論を言うと「家の中のゴキブリ」には効果があったが、「隣人のベランダのゴキブリ」までは駆除出来なかったのです。

 

そのため、夏を通して何度も横の家から侵入されました。

 

そこで翌年に、このゴキちゃんストップを使ってみました。

 

以前は、真ん中の物ははほとんど食べられなかったため…

 

 

 

「触覚を壁に触れさせながら端を歩く習性」を逆手にとり、端に固めました。

 

 

 

その結果、ゴキブリの活動期である4月〜10月の間、一度もゴキブリを目にしませんでした。

 

 

薬剤が露出していることから、全体的に齧られており、「食いつきの良さ」が分かります。

 

「ゴキちゃんストップ」もブラックキャップと同様に “連鎖駆除タイプ” の駆除薬であり、卵も赤ちゃんも「根こそぎ絶滅させる」ことを目的としています

 

しかし、ゴキちゃんストップは一般市販品では有り得ない「ホウ酸濃度40%」のプロ業者用なので、効果が圧倒的に高いです。

 

夏を通して「一度もゴキブリを目にしない」というのは過去に無いため、この効果には驚きました。

 

ちなみに山奥の実家でも設置してもらったところ、これまた効果抜群で一切目の前に現れることがなくなりました。

 

一軒家・マンション関わらず、しっかりと成果を挙げてくれています。

 

もし「ゴキジェットでちまちま退治している」という方や、「ゴキブリホイホイを置いてみようかな?」と思っている方、「ゴキブリが減らない」とお悩みの方には、ぜひ一度お使い頂きたい駆除薬です。

 

ちなみに、以前は楽天で購入可能だったようですが、今は以下の通り「楽天・アマゾン」のようなサイトでは買えません。

 

【楽天での検索結果】※クリックで拡大

 

 

【アマゾンでの検索結果】※クリックで拡大

 

 

そのため、ご購入の際は公式HPよりお買い求め下さい。

 

クリックすると公式サイトへ移動します

 

 

人気の関連ページ!
>>ゴキちゃんストップの効果を7ヶ月検証!置き方のコツ伝授!【口コミ】

 

 

 

 

さいごに!

「アルコールスプレーによるゴキブリへの効果」についてご報告しました!

 

なお、上で説明した毒餌(連鎖駆除薬)は半年効果が持続するため、3月末に設置すれば9月末まで「ゴキブリを目にしない生活」を送れます。

 

もちろんピークとなる6〜8月に設置しても全く遅くありませんよ。

 

「殺虫剤」や「ゴキブリホイホイ」などでちまちまと駆除をしている方には、ゴキブリが増えてしまう前に積極的な連鎖駆除をオススメします。

 

■参考リンク
公式HP:ゴキちゃんストップ

 

 


 

 


ゴキブリ退治・対策の流れを把握する!


駆除・忌避(寄せ付けない)する!


使ってみた!


侵入を予防する!


赤ちゃん・卵・巣


生態を知る!


その他の情報!

 

 

関連ページ

ゴキブリ対策まとめ!30年の経験でわかった【二度と見ない最強駆除】
2018年最新版. 約30年ゴキブリの対策・駆除をしてきた私が、ハーブやアロマ、スプレーなどのグッズからオススメや駆除の流れを実体験に基づき解説!
【ゴキブリ退治】7つの瞬殺方法!熱湯など「身近な物」での殺し方まとめ
【G画像なし】山奥に住んでいた私が、ゴキブリをアッと言う間に瞬殺できる「7つの対処法」を紹介!お湯や洗剤は本当に効果あるのか?説明します。
ゴキブリはどこから来る?7つの侵入経路・原因と、鉄壁の予防対策法!
ゴキブリはどこから入ってくるのか?侵入経路や寄せ付けないための「侵入防止対策」をどこよりも分かりやすく解説!ホウ酸団子や忌避剤は意味があるのか?ゴキブリを寄せ付けない鉄壁の予防対策もご紹介!
ゴキブリの卵が孵化する9つの場所と時期!女子でも出来る駆除法5選!
【2018年更新版】ゴキブリの卵はどこに産み付けられ、どこで孵化するのか?また、何匹生まれるのか?孵化の時期はいつ頃か?卵を見つけた時の処理方法を分かりやすくまとめてみました。
ゴキブリの赤ちゃん(幼虫)が出る7つの原因と、効果抜群な駆除法8選!
ゴキブリの赤ちゃん(子ども)の特徴や大きさ、「飛ぶのか?」などを解説。どこから出るのか?「1匹いると30匹いる」の真実も分かりやすく説明。
ゴキブリが巣を作る11の場所!どんな形?【駆除と全滅までの流れ!】
ゴキブリの巣はどこで作られる?ゴキブリと巣を退治する方法と、全滅させるまでの流れを解説します。
ゴキブリにアロマ(ハーブ・ミント)やファブリーズ、重曹は効くか?【試してみた】
【ゴキブリ画像なし】ゴキブリにはアロマ(ハーブやラベンダー、ミント)、ファブリーズ、重曹などが効くと聞きます。では実際に効いたのか?試してみました。(ゴキブリの画像はありませんのでご安心下さい。)
ゴキブリに洗剤使ったらヤバすぎた!たった1つのコツで「即死」できる!
ゴキブリに洗剤を使ってみた結果、効きやすい洗剤・効きにくい洗剤があった!「死なない」「逃げられた」という方、やり方間違ってません?
ゴキブリを寄せ付けない究極アイテム発見!ハッカや超音波よりスゴイ!
【2018年更新版】ゴキブリを寄せ付けない方法を色々試してみた!ハッカ油や超音波、電磁波、ナツメ・ラベンダーなどのハーブなどなど。その中で「これは効く!」と思えた効果抜群のアイテムが見つかったので紹介する!
ゴキブリの生態まとめ!種類・寿命・冬の生活・共食い!噛むの?菌は?
【どこよりも分かりやすく説明!】ゴキブリの生態について、、種類や寿命、冬はどこに潜んでいるのか?夜行性なのか?を説明!人間を噛むの?ウイルス・細菌感染の危険性の有無は?
ゴキブリの生命力・繁殖力がヤバすぎる!「1匹いたら100匹いる」の真実
ゴキブリは生命力と繁殖スピードが異常に高いため、繁殖させないための対策が必要です。「1匹いたら100匹いる」は本当か?
ゴキブリが飛ぶ5つの条件!考え得る「飛ぶ理由」3つと対策!【実体験】
ゴキブリは飛びます!しかも頻繁に人に向かって飛んできます… なぜ飛ぶのか?飛ばない種類もあるのか?説明します。
ゴキブリのふんの掃除法と注意点5つ!固さ・量にも注目しよう【画像】
ゴキブリのふんを見つけたらどうすべき?床や壁に付いた場合の処理対策や、潰すとどうなるか?ニオイなどについても説明します。
ゴキブリの「餌・好物」と「嫌いなもの」を知ると徹底的に排除できる
ゴキブリが好きな食べ物、嫌いな食べ物・ニオイをまとめました。餌となるものを排除できると、毒餌の効果も強まるので必ず把握しておきましょう。
ゴキブリを見失った!逃げられた!「寝れない夜」を避ける11の対策!
ゴキブリに逃げられた!どこかに消え た!という場合に考えられる「逃げ込みやすい13の場所」と、眠れない場合の11の対策を紹介。
逆効果?ブラックキャップの効果を6ヶ月ガチ検証したらヤバすぎた!
ゴキブリ対策として最強説のある「ブラックキャップ」の効き目を6ヶ月間ガチ検証しました。屋外でも効果はあるのか?置き場所はどこが良い?有効期間は?すべて解説します。
コンバットの効果5ヶ月検証!ブラックキャップとの強さ比較もしてみた
ゴキブリ駆除薬「コンバット」・「コンバットハンター」を使ってみた結果を公開!ブラックキャップとどちらがオススメか?説明します!
ゴキちゃんストップの効果を7ヶ月検証!置き方のコツ伝授!【口コミ】
ブラックキャップの効果がいまいちだったため、プロ仕様のゴキちゃんストップで検証。結果をレビューします。その他、置き場所・薬局で買えるのか?なども解説。
ゴキブリホイホイをおすすめしない5つの理由!効果検証がヤバすぎた…
ごきぶりホイホイを試行錯誤で長年使ってきた結果から、オススメできない理由を挙げてみます。逆効果か?設置場所は関係あるか?など。
ゴキジェットプロの「効果検証」で判明!オススメできない5つの理由!
【ゴキ画像なし】ゴキジェットプロでは死なない?使って分かったメリット・デメリット、黒(まちうけタイプ)はどうか?すべて解説します!
バルサン7種類を使った効果比較がヤバイ…!使い方・放置時間を語る
【2018年】バルサン7種類使用したため、効き目の比較とオススメを紹介。また使用方法や放置時間、効果期間、注意点、掃除のやり方も解説。
バルサンの値段(価格)を7タイプ全サイズで調査!コスパ比較 <2018年>
【2018年版】バルサンやバルサンプロEXなど、全タイプ・サイズのコスパを比較!アースレッドや虫コロリとの比較も!
バルサンを「布団のダニ対策」で使った結果が衝撃的すぎた!【悲報】
バルサンを焚くときに布団にかかって良いの?私はあえてかけてダニ対策を行った経験がありますが、結果がヤバかったのでお伝えしたい。
「ゴキブリを食べると死亡する」の真実!味と害、8つの食べ方まとめ!
ゲテモノ好きが食べる「ゴキブリ」。食べると死ぬという噂は本当か?食用ゴキブリの味や、食べることでの害、調理方法を解説!
【動画まとめ】マンホールから大量のゴキブリが湧く… なぜマンホールに?
京橋駅でマンホールから大量発生したゴキブリ。なぜマンホールにいたのか?どこにでもいるのか?動画とともに解説します。
ムカデの生態(種類・つがい・幼虫・卵・天敵・餌)辞典【完全版】
ムカデについてどこよりも分かりやすく解説!種類は多いの?つがい行動するって本当?幼虫はどんなの?噛むことや毒はある?卵はどんなのでどんな場所にうむの?【ムカデがわかる辞典】
ムカデ対策・駆除の方法9選!熱湯やハッカ油で退治?噛まれた時の対処・薬
ムカデの対処方法を9種紹介!ハッカ油や熱湯、バルサン、殺虫剤・・・ 何が効くの?ムカデを寄せ付けない予防法や、噛まれたらどうするのか?を分かりやすく説明しています!
ゲジゲジの対策・駆除7選!益虫なの?噛むの?幼虫と毒性【画像】
ゲジゲジ虫の対策と駆除を分かりやすく解説。幼虫や卵、どこから沸いてくるのか?毒性や噛むこともあるのか?益虫なのか?についても分かりやすく説明。
ゲジゲジの種類は2種類!『ゲジゲジみたいな虫』はムカデorヤスデかも!
ゲジゲジ虫の種類の紹介のほか、「ゲジゲジと似てる虫」として勘違いされやすい「ヤスデ」や「ムカデ」の特徴や違いを、画像とともに説明しています。
ヤスデをササッと駆除・対策する8の方法と、「大量発生」する4つの原因!
気持ち悪いヤスデを駆除・退治する8つの方法や、家の中に侵入させないための予防法、なぜヤスデは大量発生するのか?その理由を分かりやすくまとめました。
ヤスデの臭い対策3ポイントと毒性の有無!噛む?刺す?【害虫or益虫?】
ヤスデと言えば「くさい臭い」。この臭いに毒性はあるか?臭い液が付いてしまった場合どうすべきか?噛まれたり刺したりするのか?人間にとって害虫か益虫か?まとめました。
ヤスデの種類は200以上!最大30cm!天敵・幼虫・卵など生態まとめ!【画像】
ヤスデの種類や、世界最大級のヤスデを写真付きでご紹介!また天敵や、卵から孵化・赤ちゃん・子供までのライフサイクル、増える時期などの生態についてもご紹介。
チャドクガ(幼虫・成虫)の発生時期と、安全な駆除・予防対策9選!
チャドクガの成虫と幼虫の生態(大きさや毒など)と、発やすい時期、駆除と予防対策について画像付きで紹介。天敵や木酢液を使った予防方法についても解説。
チャドクガに刺されたら?症状と、すぐ出来る対処法・薬・治療【まとめ】
チャドクガに刺されたらどんな症状が出るの?皮膚炎(かぶれ・湿疹)を画像で紹介。また、とっさに出来る応急処置7ステップを分かりやすくまとめています。
ブヨに効果的な対策5つと、刺された場合の症状・薬・治療を解説します!
ブヨに刺されたら腫れや水ぶくれ、かゆみが出ます。ここでは対処方法やオススメの市販薬、虫除け方法を詳しく解説します。
シバンムシの駆除法6つと予防法7選!幼虫・卵どこから沸くの?
シバンムシの駆除方法6つと予防方法7つを分かりやすく。またシバンムシは何が原因でどこから沸いて来る?卵や幼虫はどう退治する?繁殖の時期・畳への害などを含めて説明しています。
カツオブシムシ(幼虫・成虫・卵)のカンタン駆除対策12選!どこから湧く?
虫食いの原因である「ヒメカツオブシムシ」と「ヒメマルカツオブシムシ」の駆除方法と予防対策を12紹介!幼虫や卵がどんなものか?どこから侵入してくるのか?解説します。
ユスリカの3つの対策・駆除、発生時期、幼虫・成虫の寿命や生態!
【2018年更新版】ユスリカやフユユスリカの対策や駆除方法、発生時期、幼虫・成虫の寿命や生態を分かりやすく解説。その他、蚊取り線香や電撃殺虫機なども紹介します。
ガガンボ(カトンボ)という「でかい蚊」の幼虫や種類、駆除・刺された時の対処
【まとめ】大きい蚊のような虫「ガガンボ」。このガガンボの生態や種類、人を刺すのか?を説明。またオススメの6つの駆除・対策方法もあわせて説明しています!
チャタテムシの徹底カンタン駆除対策9選!幼虫・卵もまとめて撃破!【画像】
チャタテムシをカンタンに駆除する4つの方法と、寄せ付けないための5つの予防対策法をお教えします!また「幼虫・卵」の段階ではどのように駆除すべきか、あわせて解説します。
カマドウマ(便所コオロギ)の駆除対策10選!幼虫や卵、どこから来る?【画像】
トイレに出るコオロギのような虫「カマドウマ」。駆除方法や侵入予防対策、どこから入るのか?幼虫や卵のライフサイクルについて分かりやすく説明します。
カメムシの種類や天敵、寿命、噛むか?飛ぶか?など【生態まとめ】
「屁こき虫」「へっぴり虫」とも呼ばれるカメムシ。カメムシの種類(仲間)や天敵、寿命、冬眠するのか?など生態を分かりやすくまとめました。
カメムシの臭いの消し方7つと成分!自然に消える?ファブリーズは有効?
カメムシの臭い消しに有効な7つの方法と、臭い成分について。例えるとどんな臭いがするか?自然と消えるか?なども解説。
カメムシが大量発生する3つの時期・原因と対策6選!【大雪との関係】
カメムシが大発生する季節や原因、その対策を解説。また大雪や台風などの天災、花粉との関連についても解説。
コガネムシとカナブンの5つの違い!【種類・エサ・見た目・生態まとめ】
カナブンとコガネムシは似ていますが、実は異なる点がたくさん。ここでは見分け方や色の違い、食性、飛び方などを比較しています。
コガネムシ(幼虫・成虫)の5つの駆除・対策!寄り付く原因を解消するには
コガネムシは幼虫・成虫ともに「害虫」です。ここではトラップを含め退治方法や発生する時期・原因についてまとめています。
アブラムシの駆除・対策14選!牛乳や木酢液は効く?【パッと退治する裏技】
厄介なアブラムシを退治する方法、寄せ付けない予防方法をそれぞれ説明します!無農薬で撃退・予防できる方法もありますので、色々組み合わせて試してみましょう!
アブラムシが黒い?5つの種類と生態の違い!卵・成虫・繁殖【完全版】
アブラムシの種類や生態の違い、卵や幼虫について分かりやすく説明しています。また「繁殖力が強い」秘密や、駆除方法についても説明しています。
ダンゴムシの餌・飼い方・生態と駆除方法
ダンゴムシの飼育やエサ、生態(寿命・オスメスの違い・赤ちゃん・幼虫・種類など)を分かりやすく説明!また、害虫ともなるダンゴムシの駆除方法についても説明しています。
フナムシとゴキブリの5つの違い!食べるとどんな味…?【生態まとめ】
フナムシとゴキブリの違いを分かりやすく!また、フナムシの料理方法と味、食べた感想をまとめています。その他、噛むのか?害虫なのか?などの生態についても。
トノサマバッタの生態(餌・飼い方・卵・寿命・共食い)【完全版】
トノサマバッタについて、餌や飼い方、産卵のさせ方や卵の保管方法、孵化のさせ方、寿命、共食いの有無を分かりやすく説明しています。トノサマバッタを 飼いたい方は必見!
タガメの生息地と飼育方法!卵を壊す理由や天敵、捕食方法を学ぼう!
タガメの生息地や販売されている値段相場、飼育方法、捕まえ方を分かりやすく説明!またタガメが卵を自ら壊してしてしまう理由や、天敵、捕食の仕方、飛ぶのか?についても説明!
ゲンゴロウの種類は4000?幼虫、飼育と餌、タガメとの違い【まとめ】
ゲンゴロウの種類と生息地、絶滅危惧種なのか?といった内容と、飼育方法(餌や飼育道具)、タガメとの違いを分かりやすくまとめています。【画像あり】
カミキリムシの正しい飼い方と、種類・エサ・幼虫!【画像】
カミキリムシって買える(飼育できる)?!成虫や幼虫の生態って?種類やエサは?カミキリムシについて、わかりやすくまとめてみました。
クマンバチの巣や毒針を解説!刺されたら?駆除やオスメスの生態
クマンバチの生態を分かりやすく説明!毒はあるの?刺された場合の処置はどうする?駆除の方法は?オスメスの見分け方は?分かりやすく解説しています。
カタツムリがグングン育つ飼い方!【餌・寿命・種類・卵なども解説】
カタツムリがスクスクと育つよう正しい飼育方法を説明します!飼育に必要なケースやエサ、飼育時の注意点、産卵や孵化のこと、そして赤ちゃんの育て方まで説明しています。
カタツムリの寄生虫「ロイコクロリディウム」は人間にも寄生?【死亡例も…】
カタツムリに寄生する虫「ロイコクロリディウム」とは?この虫の特徴や生息地域、どうやって人間に寄生するのか?寄生したらどうなるのか?どこよりも分かりやすく説明しています。
サナダムシのダイエットは最悪「死」!寄生症状が怖い…【卵と画像】
サナダムシダイエットって本当に効果あるの?そもそもサナダムシって何・・・?寄生させることでの症状や、寄生される原因、なぜ痩せると言われているのか?解説します。