カワウソが超なつく!正しい飼い方(餌・好物・臭い対策)徹底解説!

カワウソが超なつく!正しい飼い方(餌や環境づくり、臭い対策)を徹底解説!

テレビやSNSなどがきっかけで、今や「お茶の間の人気者」となりつつあるカワウソ。

 

知能が高くなつきやすいなど、「ペットとして最適」というイメージを持つ方が多いのではないでしょうか?

 

今回は、そんなカワウソの「正しい飼い方」をどこよりもわかりやすくまとめてみました。

 

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カワウソの生態も知っておこう!
>>カワウソの種類と値段・性格・寿命を分かりやすく説明!【はじめて飼う方へ】

 

 

 

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カワウソの飼育に必要な「飼育道具」や「環境」!

現在、日本でペットとして流通しているカワウソは「コツメカワウソ」という品種です。

 

コツメカワウソは、多数あるカワウソの種類のなかでも、最も小柄な個体が多い品種。

 

そのため「“まるでうさぎ小屋だ!” と、欧米人が驚くほどに狭い」といわれる日本の住居であっても、飼育が可能なカワウソです。

 

ですが、その飼育方法は犬や猫などとはまったく違うもの。

 

生態や飼育環境を正しく理解したうえで、お迎えする準備を整えていきましょうね。

 

ではここから、

 

  • 飼育温度
  • 6つの飼育道具

 

に分けて説明していきます。

 

 

飼育温度は20℃以上に!

もともとコツメカワウソは、インドや中国の南部などあたたかい気候の地域に生息しています

 

これらの地域の

 

  • 平均気温は25℃
  • 平均最低温度も19℃程度

 

とそこまで低くはなりません。

 

つまり、日本の冬にあるような低温・乾燥にはとても弱く、体調を崩しやすいといえるでしょう。

 

そのためカワウソを飼育する場合は、常に室温を20℃以上に保つのが理想的

 

また乾燥を防ぐため、冬場は加湿器を用意するなどの気遣いが必要となります。

 

カワウソにとって「気温の急激な変化」は大きなストレスになります。

 

病気や問題行動を防ぐためにも、空調管理はしっかりと行わなければなりません。

 

 

 

6つの飼育道具(環境)!

では次に、カワウソを飼育するにあたって必要な6つの道具(環境)を紹介しましょう!

 

 

ケージ(犬・猫用のものでOK)

コツメカワウソは、知能が高くとても好奇心旺盛な動物です。

 

物おじせず様々なものに興味を示す姿は、まるで人間の赤ちゃんのようで見ていて癒されるもの。

 

ですがその反面、危険な目に遭うことも多いといえます。

 

感電や誤飲など、思わぬ事故を防ぐためにも、ケージは必ず用意するようにしましょう。

 

カワウソは活発でよく立ち上がるため、底面積の広さはもちろん、ある程度の高さも必要です。

 

おすすめは「犬用のサークルや大きめの猫ケージ」

 

床部分に金網状のスキマがある「小動物用」のものとは異なり、地面がフラットなため、手や足を挟む心配がありません

 

 

またある程度の広さがあるため、家を空ける時間が長い場合でもカワウソが窮屈に感じることも少ないといえるでしょう。

 

ちなみに、カワウソは手先がとても器用です。

 

脱走防止対策として、扉には必ずナスカンなどのロックをかけて下さいね。

 

 

 

巣箱

ペットのカワウソにとって、巣箱はかならずしも必要なものではありません。

 

ですが本来コツメカワウソは、地面に掘った穴の中で睡眠をとる動物です。

 

カワウソが常に落ち着いて過ごせるよう、できれば巣箱を用意してあげると良いでしょう。

 

動物園等で「理想」といわれている巣箱のサイズは60×60×60程度。

 

ですが、部屋で散歩ができる室内での飼育の場合には、40×40×40程度あれば充分です。

 

カワウソ専用の巣箱はまだ存在しないため、犬・猫用のハウスで代用して下さい。

 

 

カワウソの中では最も小柄なコツメカワウソですが、成長すれば体長は40〜65pにもなります。

 

大人になってから買い替えるのは二度手間になるため、最初から適切なサイズの巣箱を選ぶようにしましょう。

 

 

 

巣材

カワウソはとてもキレイ好き

 

巣箱の中が濡れたり汚れたりすると、とてもストレスを感じてしまいます。

 

カワウソが自分で汚れを拭き取れるよう、布や牧草などの「巣材」があるとよいでしょう。

 

誤飲を防ぐため、布は大きめのものを用意。

 

巣箱の前にそっと置いておきさえすれば、後はカワウソ自身で使い道を考えます。

 

ほとんどのカワウソは巣材を巣箱の中に持ち込んで、立派なベッドを作りますよ。

 

掃除をする際は比較的キレイな巣材を多少残しておき、新しいものと一緒に入れてあげるようにするのがベスト。

 

自分のニオイがついた巣材が残っていることで、「縄張りが荒らされたわけではないのだ」とカワウソが安心できます

 

 

 

トイレ

犬や猫と同様に、カワウソはトイレを覚える動物です。

 

もともと「キレイ好きで縄張り意識の強い動物」であるカワウソは、野生下でもある程度決まった場所で排泄をする習性をもっています

 

そのため、トイレのしつけは比較的簡単です。

 

知能も高いため、飼い主がしっかりと教えてあげることができれば、2・3日ほどでトイレの場所や使い方を覚えることができるでしょう。

 

※トイレのしつけ方法については、のちほど説明しています

 

カワウソにトイレのしつけをするうえで重要なのは、適切なサイズのトイレを用意することです。

 

成体で40〜65pにもなるカワウソにとって、うさぎやフェレット用のトイレでは、サイズが小さすぎて窮屈に感じます。

 

犬や猫用で販売されている「トイレトレー」にペットシーツを敷き、ケージ内、もしくは部屋のすみに配置してあげましょう。

 

 

 

なお「動物性タンパク質」を主食とするカワウソは、比較的きついニオイの排泄物を出します。

 

カワウソが誤って踏んだりすることのないよう、見つけたらすぐに回収すると良いでしょう。

 

 

 

おもちゃ

遊び好きなカワウソにとって、おもちゃはとても楽しいもの。

 

毎日のストレス解消法として、幼児用の

 

  • 知育玩具
  • ボール

 

などでスキンシップをとってあげましょう。

 

 

熱帯魚の水槽に入れる観賞用の「石」や「土管」などは水に沈むため、水浴び中に「とってこい遊び」をすることもできます。

 

また、主に猫用で売られている「先端にねずみのおもちゃがついた棒」も、カワウソの狩猟本能を満足させてくれますよ。

 

 

カワウソが興奮し、誤って飲み込むことのないようにある程度大きいサイズのものを選ぶようにしましょう。

 

 

 

プール・おふろなどの「水浴び場」

「健康な皮膚の維持」や「ストレス解消」など、カワウソにとって必要不可欠ともいえる水浴び。

 

できれば1日に1回・30分程度、少なくとも3日に1回は、カワウソが好きに泳げるような「水浴び場」を用意してあげましょう。

 

水の温度は30度〜36度程度のぬるま湯がベストです。

 

カワウソを入れる前には、必ず自分の手でお湯の温度を確認するようにして下さい。

 

また、野生では主に川を泳いでいます。そのため、水浴び場のサイズは「大きければ大きいほうが良い」と言えます。

 

ですが、日本の一般家庭ではそこまで大きなプールやおふろは確保できませんよね。

 

そんな時は水の量を多くし、出来る限り底が深くなるような工夫をしてみましょう。

 

カワウソは水中でのターンがとても得意なため、深さのある水の中ではよりいきいきと泳いでくれますよ!

 

ちなみに「水浴び場」は、カワウソがストレスを解消できる数少ない機会でもあります。

 

泳いでいる間は気分がよく上機嫌な個体が多いため、カワウソとのコミュニケーションを図る絶好のチャンス!

 

まだ家にきて日の浅い個体との「スキンシップ」をより良いものにするためにも、水浴び場は必要不可欠といえるでしょう。

 

 

 

では続いて、
カワウソの餌・好物について説明しましょう!

 

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カワウソの餌や好物を知ろう!

カワウソの餌は、

 

  1. 主食
  2. 副食

 

にわけて考えましょう!

 

 

カワウソの主食!

野生のカワウソの主なエサは

 

  • カエル
  • カニ
  • エビ
  • ドジョウ
  • 昆虫

 

などです。

 

「水辺に生息する生き物」であれば、大体どんなものでも食べるカワウソですが、本来は「肉食寄りの雑食」です。

 

つまり食事は「高い栄養素を短時間で吸収できるもの」が最適。

 

そのためペットとして飼育する場合は、同じイタチ科であるフェレット用のフードをメインで与えると良いでしょう。

 

フェレットフードは「動物性タンパク質」が豊富で、野生のカワウソが好む食料と似た栄養分を含んでおり、手に入りやすいのが魅力です。

 

 

一般のペットショップではほとんど取り扱いのないカワウソと違い、フェレットはいまや比較的メジャーな動物。

 

フェレットを販売しているペットショップであれば、まず間違いなくフードの取り扱いもあります。

 

もし近くのペットショップで見つからない場合は、インターネットなどを利用して購入しても良いでしょう。

 

また、フェレット専用フードのように脂質を多く含むものは酸化しやすく、味や風味が落ちるのが早いという特徴があります。

 

カワウソの食いつきが悪くならないよう、保存する際は必ず密閉容器にいれるようにしましょう

 

 

 

カワウソの副食・おやつ(好物)

ペットとしての歴史が浅いカワウソには、まだ専用のおやつがありません。

 

そのため、野生下で主食として食べている「魚介」などをおやつの代わりにしても良いでしょう。

 

そのほかにも、具体的には

 

  • 鶏のささみ(薄皮やスジを取ったもの)
  • 三枚におろしたアジ
  • 食べやすくカットしたりんごや大根

 

などがオススメ。

 

カワウソは強靭なあごと歯を持っているため、アジ程度の魚なら骨ごと噛み砕くことができます。

 

ですが万が一のことを考え、与える際には簡単にさばいてやるようにしましょう。

 

イキイキと幸せそうにおやつを食べるカワウソの姿は、見ていてとても可愛いです。

 

一度味を覚えると、次からは催促するほどになりますよ。

 

 

おやつの与えすぎには注意!

ちなみに、カワウソの1日の給与量は「体重の約15%」です。

 

成体のコツメカワウソの体重は2〜6kg。

 

平均体重が約4kgと考えると、1日の食事の量は約600gということですね。

 

副食やおやつを与える際は、そのぶん主食のフェレットフードの量を減らす必要があります。

 

「1日に必要とするエネルギー要求量」は、運動量や代謝スピードなど個体によって異なるため、定期的に体重測定を行いながらフードの量を調整していくようにしましょう。

 

 

 

では続いて
「カワウソのトイレのしつけ方」について説明しましょう!

 

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カワウソの「トイレ」のしつけ方!

家にきてから日の浅いカワウソは、まだ緊張状態にあります。

 

どんなに知能の高い動物とはいえ、飼い主との信頼関係が結ばれていなければ、上手にしつけることはできません。

 

カワウソにトイレを教える際はけっして怖がらせないように。

 

大きな声や突然の接触は、カワウソにとって恐怖の対象になります。

 

落ち着いた態度で、トイレの場所を教えてあげましょう。

 

しつけステップ@

カワウソが排泄したものをペットシーツなどで拭き取り、その場所のニオイをしっかりと消しましょう。

 

 

しつけステップA

トイレにしてほしい場所を作り、そこにステップ@で使用したペットシーツを丸めて置きます。
(トイレにこすりつけてもOK)

 

 

しつけステップB

カワウソがトイレ以外の場所で排泄体勢をとったら、トイレまで誘導します。
(触れない場合はトイレを移動させてもOK)

 

カワウソが「自分の排泄物」のニオイがついた容器に気付き、そこで用を足すようになったら成功です。

 

実はこの方法、子犬にトイレを教える場合と同じもの。

 

知能の高いカワウソにとって、この程度のしつけは難なくこなせるレベルといっても過言ではありません。

 

カワウソがまだ赤ちゃんの場合や育ってきた環境によっては、多少覚えるのに時間がかかるかもしれませんが、根気よく挑戦すれば必ず覚えることができます。

 

焦らず、ゆっくりと取り組むようにして下さいね。

 

 

カワウソの「噛み癖」をしつける2つの方法!

個体差はありますが、イタチ科であるカワウソはもともと「噛み癖」のある動物

 

ですがペットとして飼育する以上、「噛み癖」を放置しておくことはとても危険です。

 

カワウソと人間の安全のため、噛み癖はしっかりと直しておきましょう。

 

ここではカワウソの噛み癖を直す方法をご紹介します。

 

 

遊んでいる最中に噛まれた場合

遊んでいる最中に噛まれた場合は、すぐにその場から離れましょう。

 

カワウソの目の届かないところに行くか、別の部屋に移動してもかまいません。

 

突然飼い主に離れられてしまったカワウソはとても寂しく感じます。

 

「噛む=イヤなことが起こる」ということをしっかりと学習させましょう。

 

 

ふとした時に噛んでくる場合

噛まれた状態をキープし、そのままグッとカワウソ側に押し付けましょう。

 

カワウソは歯にかかる圧にびっくりして、思わず口を離します。

 

人間側がかなり痛みを伴う方法のため、厚手の手袋などを付けて行うことをおすすめします。

 

 

これはやっちゃダメ!

カワウソの噛み癖を直す際、絶対してはいけないのは「大きな音を立てること」

 

カワウソは一度恐怖を感じると、なかなか心を開いてくれません。

 

大声を出して叱ったり、何かを叩いて大きな音を出したりしないようにしましょう。

 

 

 

下手をすれば流血騒ぎになることもあるほど強靭な歯を持つカワウソ。

 

ですが、歯やあごがまだ未発達な赤ちゃんの頃であれば、そこまで大事にはなりません。

 

カワウソはとても知能の高い動物です。

 

正しい方法を根気よく繰り返せば、必ず理解してくれるはずですよ!

 

 

では続いて、
「カワウソをなつかせる方法!」について説明しましょう!

 

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カワウソはなつくの?どうやってなつかせる?

野生のコツメカワウソは、家族単位で群れを作って生活しています。

 

そのためコミュニケーション能力はとても高く、人間とも積極的にスキンシップをとろうとするのです。

 

こちらも参考に!
>>カワウソの種類と値段・性格・寿命を分かりやすく解説!【はじめて飼う方へ】

 

高い知能を持ち、好奇心旺盛で明るい気質のカワウソ。

 

一度信頼した相手には全身全霊で甘えるなど、犬以上になつくといっても過言ではないでしょう。

 

どこに行くにもついて歩く姿は見ていてとてもかわいく、癒されること間違いありません。

 

 

なつかせる方法!

カワウソをなつかせるには、あらかじめ「日常生活におけるトイレや噛み癖など、必要なしつけを覚えさせる」ことが重要です。

 

大切なのは「ある程度の信頼関係を築いておく」こと。

 

食事や声かけなどを通して、カワウソとの距離感を縮めていきましょう。

 

さて、カワウソをなつかせる方法としては

 

  1. カワウソにとって「楽しい時間」である水浴び中に、手や足を使ってパチャパチャと音をたてるなどして遊んでみる
  2. 好奇心旺盛な性格を利用して、部屋を散策中におもちゃで機嫌をとってみる
  3. 好物の貝や魚などを直接手渡しして与えてみる

 

など、様々です。

 

個体によってどの方法が合っているかは異なるため、ゆっくりと時間をかけて仲良くなっていって下さいね。

 


 

カワウソの臭い対策4選!

貝や魚など、魚介類を好んで食べるカワウソ。

 

イルカやアザラシなどと同様、その体臭は「生臭い・けもの臭い」などと言われています。

 

しかしこれは、動物性たんぱく質を多く含む食事をとる動物すべてに言えること。

 

「カワウソだけが持つ特別な臭い」は、これといってありません。

 

フェレットやスカンクのように刺激臭のある分泌物を出すこともないため、イタチ科の中では比較的良いほうだといえるでしょう。

 

とは言え室内で飼育するとなると、どうしても気になってしまう体臭や排泄物のにおい…。

 

そんな時は、以下のような「におい対策」を試してみて下さい。

 

  1. 水浴びの時間を長くして、体の汚れをしっかりと落とせるようにする
  2. 汚れやすい手足をこまめに拭く
  3. カワウソが排泄したらすぐに片づけ、トイレを常に清潔に保つ
  4. ペット用の消臭スプレーを使用する

 

お互いが少しでも快適に暮らせるよう、様々な方法でにおい対策をしていきましょう。

 

 

 

 

さいごに!

カワウソの飼育はけっして簡単ではありません。

 

ですが、しっかりとした準備をすれば一般家庭でも飼うことは可能です。

 

今回ご紹介した内容を踏まえ、今一度「カワウソが快適に生活できる環境」を考えてみてはいかがでしょうか?

 

なお、カワウソを飼おう!と思っている方は、是非以下のページも参考にしてみて下さいね!

 

まずはカワウソについての知識をしっかりと深めましょう!

 

>>カワウソの種類と値段・性格・寿命を分かりやすく説明!【はじめて飼う方へ】

 



 

 

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