チクナインの効果を7ヶ月検証!効くのか効かないのか?口コミしてみる

チクナインの効果を7ヶ月検証!効くのか効かないのか?口コミしてみる

 

 

こんにちは。
慢性鼻炎で約20年、そのうち10年近くは蓄膿・後鼻漏でも苦しんできたアキラです。

 

蓄膿症と言えば、小林製薬の「チクナイン」が有名ですよね。

 

CMでも見かけることが多いですし、ドラッグストアでも分かりやすく陳列されています。

 

なので「ちょっと蓄膿症っぽいなぁ」っと思った時に、買ってみようと思う方も多いハズ。

 

でも「本当に漢方薬なんて効くの?」って思いませんか?私は思っていました。

 

そして実際に7ヶ月間飲み続けた経験があるため、同じような疑問をお持ちの方に向けてこの記事をまとめました。

 

ぜひ最後までお読み頂き、参考にして頂ければ幸いです。

 

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目次
  • 7ヶ月間飲んだ、その結論から言うと…
  • チクナインの成分・効果!蓄膿だけでなく後鼻漏にも効くのか?
  • チクナインと辛夷清肺湯の違いは?
  • 「漢方=効かない」という認識は間違っている!
  • 飲み合わせや副作用について!
  • 個人的にオススメだと思う方法

 

 

 

7ヶ月間飲んだ、その結論から言うと…

結論から言ってしまいますと、私の蓄膿症・後鼻漏(鼻水が喉に流れる症状)にはウンともスンとも言いませんでした

 

ちなみに「後鼻漏」は、慢性鼻炎や蓄膿症が原因となっていることが多いため、それらが改善すれば治ることが多いです。

 

そのため、間接的にも「後鼻漏にも効くだろう」と考えていました。

 

チクナインの添付文書には、「1ヶ月飲んでも症状が治まらなければ服用を中止し〜」と書かれていますが、私は「もう少しすれば効果が出るのでは?」と思い、結局7ヶ月間飲み続けたのです。

 

 

▼チクナインの添付文書の一部▼

 

 

「漢方薬は効果が出るまで遅いから、長く飲んだ方が良い」という考えを持っていましたし、そのような考えをお持ちの方も多いでしょう。

 

ただし、1ヶ月で効果が出なければ、本当に服用を止めて、ほかの方法を探す方が良いかもしれません

 

なぜなら、その後長年飲んでいた「漢方煎じ薬」に関して、色んな調合を試した結果、ぴったりな「生薬の組み合わせ」が見つかった時には効果が出るのが早かったからです。

 

 

▼漢方煎じ薬とはこんなお薬です▼

 

 

ただし言い方を変えると、「チクナインも、体調・体質に合っていれば効く可能性はある」ということです。

 

私の場合は、結局は「煎じ薬はコストがかかる・臭い・面倒くさい・苦すぎる」という理由から、最終的には違う方法に行き着きました。。

 

その点については、ページ最後「個人的にオススメだと思う方法」で説明しています。

 

 

 

病院で処方してもらえば良いのでは?

またこの後説明しますが、病院で処方してもらえる「辛夷清肺湯(シンイセイハイトウ)という漢方と、チクナインは同じです。

 

厳密には「成分は同じだが、成分量が違う」です。

 

 

▼チクナインの「製品特徴」より▼

 

 

▼病院処方の「辛夷清肺湯」▼

 

 

私は当初耳鼻科に行った時に、辛夷清肺湯を処方してもらっていました。

 

しかし「チクナイン=辛夷清肺湯」とは知らず、またしても同じ漢方を飲み続けていたのです。汗

 

詳しい話は後ほどしますが、「抽出している生薬の量・一日の服用量」ともに病院処方の方が多いため、「どうせ飲むなら病院処方のもので良いのでは?」というのが個人的な感想です。

 

また費用面でみても、案外病院を受診する方が安くなる可能性もあります。

 

以下では各商品のコスパだけでなく、病院受診費との比較もしています。

>>チクナイン5種類の値段(価格)を徹底調査!最安値・コスパを調べてみた

 

 

 

ただし病院が面倒な方は一度飲んでも良いかも!

チクナインの評判を知りたくとも、あまり周りで飲んでいる人もいないと思いますし、なかなか分からないのが実情です。

 

ただ長年売られている商品であることから、ある程度実績がある商品として考えられますし、成分としても病院処方のものと変わりません。

 

そのため、

 

  • 「あれ、もしかしたら蓄膿症かな?」という方
  • 「病院に行く時間が無いからとりあえず飲んでおきたい」という方

 

は飲んでみても良いかもしれません。

 

上でも説明のとおり、体質・体調に合っていれば効く可能性はあります

 

なお個人的にオススメだと思う方法も参考にして頂ければと思います。

 

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チクナインの成分と効果!蓄膿だけでなく後鼻漏にも効くのか?

いきなり結論から話してしまいましたが、成分を一つずつみてみると、チクナインは「蓄膿症にピッタリな生薬」で出来ていることが分かります。

 

病院でも「蓄膿症と言えば(同じ成分である)辛夷清肺湯」という感じで、とりあえず最初に処方する所も多いと思います。

 

私も初めて受診した時に、(たしか)「抗生物質はなるべく飲みたくない」などと告げたところ、辛夷清肺湯を処方されました。

 

では、チクナインに含まれる成分とその効果をまずは見てみましょう!

 

 

書かれている「効果」は3つ!

 

パッケージには、

 

  • 鼻づまり
  • 慢性鼻炎
  • 蓄膿症(副鼻腔炎)

 

の3つを効能・効果として記載しています。

 

ただし場合によっては、後鼻漏(鼻水が喉へ流れ落ちる症状)に効く可能性もあると考えています。

 

なぜなら、

 

「慢性鼻炎もしくは蓄膿症によって増えた粘液によって、喉に違和感が出ている」

 

と考えられるからです。

 

そもそも健康な人であっても、分泌液は喉へと日々流れ落ちています。

 

それが慢性鼻炎で増えすぎたり、蓄膿症による「膿の含まれた鼻水」が増えることで、喉に落ちる量も増え、違和感を覚えるのです。

 

そのため、蓄膿症や慢性鼻炎が治ることで、間接的に「後鼻漏による違和感」も治る可能性があると考えられるのです。

 

なお上咽頭炎などでも「問題ある後鼻漏が起こる」と言われているため、仮にそれらが原因であればチクナインでは解決できないでしょう。

 

 

 

9つの成分から、効果を見てみる!

とりあえず上記のような効果があることが分かりましたので、続いては各成分にどんな効果があるのかを見てみましょう。

 

 

チクナインの9つの成分と効果
シンイ(辛夷)

⇒発散・排膿作用がある。

 

オウゴン(黄金)

⇒抗菌作用、解熱、消炎作用などがある。

 

セッコウ(石膏)

⇒解熱効果や火照りを抑える効果、炎症性の浮腫みにも使用される。

 

チモ(知母)

⇒解熱作用や、潤いを与える効果がある。

 

サンシシ(山梔子)

⇒解熱効果・消炎作用・鎮静・がある。

 

ショウマ(升麻)

⇒抗炎症効果・解熱効果がある。

 

ビャクゴウ(百合)

⇒消炎作用や滋養強壮などがある。

 

バクモンドウ(麦門冬)

⇒炎症性のせきをしずめる効果がある。

 

ビワヨウ(枇杷葉)

⇒体の余分な水分を排泄する作用がある。

 

 

シンイには「排膿」の効果がありますし、ビワヨウにも「余分な水分を排出する作用」があります。

 

そして多くに共通しているものとして、「炎症を抑える効果」がありますね。

 

副鼻腔炎はまさに「副鼻腔が炎症を起こしている状態」ですので、その炎症を抑えるための成分が詰め込まれていることが分かります。

 

そのため、チクナインが「蓄膿症の薬」と言えるだけの理由はあるのです。

 

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チクナインと、病院処方のもの(辛夷清肺湯)は違うの?

ここで気になるのが、病院処方の「辛夷清肺湯」と比べ、

 

  • 抽出に使う生薬の量
  • 一日の服用量

 

はどれほど違うのか?という点。

 

結論から言ってしまうと、一日に服用する「辛夷清肺湯エキス量」は、実質2.25倍ほど違います。

 

これはどういうことか?

 

チクナインと辛夷清肺湯は、生薬の種類は一緒でも「使っている生薬量」には違いがあります。

 

これらはいずれにしても、生薬から一度抽出し、それを錠剤や顆粒にしています。

 

 

抽出ってなに?

小林製薬やツムラなどの会社が、具体的にどのように成分を抽出しているかは分かりませんが、たとえば私の場合は長年「煎じ漢方薬」を飲んでいました。

 

これは、「漢方薬局でもらう生薬」をそのまま煮出す(煎じる)ことで、その成分が出てくるため、それをそのまま飲みます。

 

▼煎じると成分と色が出てきます…▼

 

 

小林製薬やツムラなどがどのように抽出しているのかは分かりませんが、少なくとも「抽出前の生薬の量」は、成分量に関わってくると考えられます。

 

 

 

「一日の服用量」に対して、生薬量はどれくらい違うか?

では「一日の服用量」で見た時に、生薬量や、そもそもの服用量がどれくらい違うのか?見てみましょう。

 

 

【一日分に使用される生薬量】

生薬名

チクナイン

辛夷清肺湯

シンイ(辛夷)

1.5g

2.0g

オウゴン(黄金)

1.5g

3.0g

セッコウ(石膏)

3.0g

5.0g

チモ(知母)

1.5g

3.0g

サンシシ(山梔子)

0.75g

3.0g

ショウマ(升麻)

0.75g

1.0g

ビャクゴウ(百合)

1.5g

3.0g

バクモンドウ(麦門冬)

3.0g

5.0g

ビワヨウ(枇杷葉)

0.5g

2.0g

 

 

【一日の服用量】

チクナイン

辛夷清肺湯

一日の服用量(大人量)

2包(顆粒)

8粒(錠剤)

7.5g

(2.5×3回)

一日の服用量に

実際に含まれる

辛夷清肺湯エキス量

2.0g

4.5g

 

 

これらの結果をご覧いただけると分かるのが、病院処方の辛夷清肺湯の方が

 

  • 使用している生薬量が1.3〜4倍ほど多い
  • 実際に服用するエキス量は2.25倍多い

 

ことが分かります。

 

そのため、1ヶ月経っても治らない(効かない)場合は、生薬が悪いというよりは、もしかすると「含有量が足りていない」可能性も考えられます

 

なお費用面の違いについては、以下で「各商品のコスパ比較・病院受診費との比較」をしていますので、こちらをご覧下さい。

>>チクナイン5種類の値段(価格)を徹底調査!最安値・コスパを調べてみた

 

 

生薬量や服用量は、以下を参考にしています

 

チクナイン
チクナインの添付資料

辛夷清肺湯
医薬品医療機器情報提供HP

 

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「漢方は効かない」は間違い!

チクナインも含め、漢方薬は

 

  • そんなの効かないよ!
  • 効くまで時間がかかるよ!

 

と言われることが多いと思います。

 

しかし「漢方煎じ薬」を色々調合してもらい、自分の体質にマッチした漢方が見つかった時は、1週間ほどで効果が現れました。

 

この経験から感じたのは、

 

  • チクナインであっても、体の状態としっかり合っていれば効果は出ると考えられる
  • 辛夷清肺湯といった「完成型の漢方」ではなく、色んな生薬を組み合わせる「煎じ漢方薬」の方が、より効きやすい(一人ひとりに調剤するため)

 

ということです。

 

また上でも説明のとおり、チクナインのエキス含有量は病院処方の半分以下なので、チクナインが効かなくとも「病院処方のもの(辛夷清肺湯)」は効く可能性があります

 

※チクナインに限らず、市販薬の方が効果を抑えて作られています(「医療用と同量配合」と書かれているものを除く)

 

ただし、私には「煎じ漢方薬」が合いましたが、「体調・体質に合う生薬の組み合わせ」に巡りあうまでには、あれやこれやと生薬を入替えたりするため、結局は1年ほど掛かった覚えがあります。

 

また、

 

  • 保険適応外だったので費用が掛かる
  • 臭いがキツイ(家の中で煎じると妻に怒られた)
  • 苦い
  • 後片付けの洗い物が面倒

 

といったデメリットも存在しましたので、全員にオススメできるものでもありません。

 

ただ気になる方はチェックしてみても良いでしょう。

 

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チクナインの副作用・飲み合わせは?

チクナインの副作用については、7ヶ月間飲んでいた間に特段感じたことはありませんでした。

 

その前には「病院処方の辛夷清肺湯」も飲んでいましたが、その時も何も無かったように思います。(何かあれば逆に印象に残っているハズ)

 

しかし添付資料には、副作用として

 

  • 食欲不振
  • 胃部不快感

 

を挙げているため、その点は注意しましょう。

 

 

 

なお「飲み合わせ」に関しては添付資料に記載はありません。

 

気になる方は、ドラッグストアの薬剤師に事前に確認しましょう。

 

 

 

個人的にオススメだと思う方法

ここまでで説明のとおり、私は「煎じ漢方薬」を飲んでいました。

 

しかし、

 

  • 保険適応外による費用負担の大きさ
  • 煎じる時の臭い(ベランダで煎じてました)
  • 洗い物の面倒臭さ

 

があり違う方法を探すことに。

 

そこでダメ元で試したのが「なた豆」を使ったお茶です。

 

なた豆はもともと「生薬で使われていた」ことでも有名ですし、別名に「膿取りの妙薬」という名前があるほどで、耳鼻科や漢方薬局の先生ももちろん知っているお茶です。

 

「なた豆茶」はもともと知ってたのですが、「お茶なんかでは無理では?」と思っておりそれまで飲むことはありませんでした。

 

しかし「もしかしたら?」という気持ちで、色々と飲み始めることに。

 

2016年7月から1年半を通して、17種類のなた豆茶を飲み、「なた豆茶は蓄膿症や後鼻漏に効くのか?ガチ検証していくサイト」という「ただただ結果を報告するサイト」を作り、毎月1商品ずつ検証してきました。

 

現在は封鎖しましたが、キャプチャーとして撮っておりますので、以下も参考にして下さい。

 

▼クリックすると、17種を飲んだ各結果が見れます▼

 

 

上で報告している通り、すべてのお茶で同様の変化を実感できた訳ではないですが、確かに「スゴイ!」と実感できるものはいくつかありました。

 

ここでは、個人的な実感度からオススメを紹介します。

 

 

薩摩なた豆 爽風茶

鹿児島(薩摩)で契約している農家によって栽培された、「こだわりのなた豆」で作ったお茶です。

 

「なた豆」の普及を推進している「刀豆ナタマメ協会」からも認定されている商品。

 

それに加え「実感度の高さ」からも分かるとおり、なた豆の質がとても高いです。

 

2017年の3月〜4月、そして2018年の1月以降はこちらを飲み続けていますが、本当にスゴイ。

 

スーッと通るようになった上に、喉のドロドロやイガイガも本当にスッキリし、妻から「臭いね」と指摘されることも無くなりました。

 

何よりすごさを感じたのが、花粉症の時期。

 

マリオで言うところの「スター状態」が続き、約20年続いたズルズル地獄もどこのその。

 

毎年花粉の時期だけは鼻炎薬を飲んでいましたが、

 

  • 蓄膿症の悪化
  • 鼻炎薬の眠気

 

に悩まされていたため、これは本当に助かりました。

 

一番良かったのは、「精神的な辛さ」から解き放たれたこと

 

具体的には

 

  • 仕事に集中できるようになった
  • 人と対面で話すことに余計な心配が不要になった
  • 喉へのネバっと感が無くなり、よく眠れるようになった
  • 心身ともに良くなった

 

などなどです。

 

一日100円程度と低価格なので、経済的な負担もとっても軽いです。

 

多くのなた豆茶を飲んだ中でも、

 

  1. 実感度が圧倒的だった
  2. 国産(鹿児島)であり安全・安心できる
  3. 低価格である

 

という理由より、ネバネバやドロッとしたイヤな臭い、鼻〜喉へのネバドロにお困りの方には、ぜひ最初にお試し頂きたいと思えるお茶です。

 

公式HP:爽風茶

 

 

 

 

なた豆茶ブレンド

2番目のオススメは、「なた豆茶ブレンド」です。

 

実感度に関しては、正直「爽風茶」と比べると “まあまあ” という印象ですが、特筆すべきは「実感度と値段の安さのバランス」。

 

つまりコスパですね。

 

初回限定で購入できる「15日お試しセット」は、970円となかなか安いです。

 

1か月分でみても2300円なので、爽風茶と比べると多少安いです。

 

そのため、「1円でも安い方が良いんだ!」という方はこちらで良いと思いますし、「より実感度を求めたい」という方は爽風茶をオススメします。

 

公式HP:『なた豆茶ブレンド』

 

 

 

 

なお特に「飲み方」に意識することはなく、毎日麦茶の代わりに飲んでいるだけです。

 

上でも軽く触れましたが、これまでは蓄膿症による後鼻漏が酷く、それによって咳が出て、睡眠不足になる… という毎日でした。

 

※汚いので黄色い部分はボカしてます

 

 

口へ流れ落ちるネバッとした鼻水のおかげで、夜中のティッシュ消費量もハンパない…

 

昔はそんな毎日でしたが、それもすべて解消され、今は毎日スヤスヤと快眠です。

 

ネバつきやドロッ気がなくなることで、結果的には生活の質そのものが変わりました。

 

薬ではないので「絶対に良い!」とまでは言えませんが、私のように実感できる可能性も十分あると思っています。

 

もし「チクナインがイマイチ効かないんだよなぁ」という方や、「ちょっと鼻が気になるんだよな」という方は、試されても損は無いかと思います。

 

人気の関連ページ!
>>なた豆茶の蓄膿症・後鼻漏への効果がヤバすぎたから実体験を語る!

 

 

 

 

まとめ!

チクナインの効果・成分・副作用についてまとめてみました。

 

繰り返しになりますが、漢方は「体質に合うかどうか?」が大切です。

 

私には「病院処方のもの」「チクナイン」共に効果が見られませんでしたが、飲んでみても良いと思います。

 

「煎じ薬」については、街にある漢方薬局に出向いてみて下さい。

 

なた豆茶につきましては、以下ページでも紹介しています。

>>なた豆茶の蓄膿症・後鼻漏への効果がヤバすぎたから実体験を語る!

 

 

費用面については、以下で「各商品のコスパ比較・病院受診費との比較」をしていますので、こちらをご覧下さい。

>>チクナイン5種類の値段(価格)を徹底調査!最安値・コスパを調べてみた

 

 

以上、参考になりましたら幸いです。

 

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