ボラギノールの効果を30日ガチ検証!効く?効かない?副作用も口コミ

ボラギノールの効果を30日ガチ検証!効く?効かない?副作用も口コミ

 

こんにちは。
半年ほど前に、急にイボ痔を発症したアキラです。

 

『肛門科に行くのは絶対にイヤだ…』という気持ちから、これまでに

 

  • オシリア
  • ヘモリンド(内服薬)

 

といった市販薬を試してきましたが、いずれも私のいぼ痔には効かず。

 

『ボラギノールは市販薬の最後の希望だから、効かなかったら病院行きである』という勝手なイメージからこれまで使用してきませんでしたが、悪化しすぎてもヤバいため、ついにボラギノールに頼ることに…。

 

そして30日間使い終えたため、今回はその検証結果を報告しようと思います。

 

ぜひ、

 

  • これから買おうか迷っている方
  • すでに買ったが効果が見られない方

 

にお読み頂ければと思います。

 

また、追記として「最終的に治った方法」もお伝えしてますので、ぜひ最後までご覧下さい。

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目次
  • 30日間使った結果をまずは報告!
  • ボラギノールは5つの種類がある!「a」「m」の違いは?
  • ボラギノールはどのような理屈で効くのか?成分は?
  • 副作用は?ステロイドの副作用も気になるところ…
  • 追記:最終的に治ったオススメの方法!

 

 

これまで使った市販薬!

 

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30日間使った結果をまずは報告!

さっそく結論から報告します。

 

私は「内側に出来ているいぼ痔」なので、今回は注入軟膏を使用。

 

 

使用頻度としては、用法・用量に「1日1〜2回」と書かれていたため、

 

  • 2週間ほど

    ⇒1日2回使用

  • その後の2週間

    ⇒1日1回使用

 

で検証してみました。

 

その結果を単刀直入に述べますと、私のいぼ痔には効きませんでした

 

これは非常に残念な結果となりました。

 

上でも説明のとおり「痔にはボラギノール」という言葉が脳に焼き付いているが故に、『これが効かなければ、病院で肛門を見せることになる…』という謎の恐怖心がありました。

 

そして「ボラギノールが効かない」が現実となり、深く落ち込んだのでした…

 

★追記★

最終的には、別の薬でイボ痔は無事治りました。

ボラギノールの説明の後に「最終的に治ったオススメの方法」として追記しておりますので、気になる方はあわせてお読み頂ければと思います。

 

 

 

私の症状はどんなレベルなのか?

「効かなかった」と言っても、人それぞれで症状のレベルも違うと思いますので、一応私がどのような状況なのか簡単に説明しますと…

 

 

私の症状

デスクワークが多く、半年ほど前に強い痛みを感じる。

その後強い痛みは引いたものの、排便時や座ったときに痛みを感じる。

内痔核(内側のイボ痔)であり、排便後に肛門から少しはみ出てくるが、指で押し戻せる状態。

 

 

ちなみに、妻も2度の出産を機にイボ痔になっていますが、謎のプライドから『ボラギノールは使いたくない』と。

 

※ヘモリンド(内服薬)は妻にも効果なしでした

 

ちなみに、妻の症状レベルは以下のとおりです。

 

 

妻の症状

2人目を出産して以降、イボ痔が肛門から普通に出てくる状態で、常にちょびっとだけ出ている状態。

慢性化しており排便時の痛みは感じないが、座ると痛い。

なお、1人目の時にもイボ痔になったが自然治癒し、2人目出産後は治っていない。

 

 

 

そもそも30日で治るものなのか?

話をボラギノールに戻しますが、今回はおよそ30日間ボラギノールを毎日使いました。

 

では、「30日でそもそも治るものなのか?」という点について考えてみます。

 

まず、ボラギノールに添付されている説明資料を見てみると…

 

 

 

「10日間位使用しても症状が良くならない場合は、使用を中止し〜」と書かれていることから分かるとおり、30日の使用は決して短いとは言えない使用期間だったと思います

 

むしろ10日ほどが妥当とも言える回答が、ボラギノールのQ&Aにあります。

 

Q:
ボラギノールA坐剤・軟膏・注入軟膏、ボラギノールM坐剤の説明文書に、『長期連用しないこと』とありますが、この『長期』とはどの位ですか。

 

A:
特に期間は定めておりません。

効果が見られる場合は、症状が治まるまで継続してご使用いただけますが、10日間位ご使用いただいて症状がよくならない場合は使用を中止し、説明文書を持参して医師、薬剤師または登録販売者へのご相談をお願いいたします。

 

引用:ボラギノールご質問

 

 

これらのことから、私のように30日使って効果が出ない場合は、それはもう「その人の痔には効果がない」と判断して良いと思います。

 

10日以上ダラダラと使っていても変わらない可能性が高いので、他の方法を模索しましょう。

 

私のオススメは、実際にイボ痔が治った「漢方薬の服用」ですので、気になる方は最後までご覧下さい。
※ページ最後で紹介しています

 

では続いて、
「ボラギノールの種類と効果の違い」について説明しましょう。

 

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ボラギノールの5つの種類と効果の違い!

ボラギノールには計5つの種類があります。

 

※服用タイプが一つありますが、ここでは省いています

 

 

 

まず、大きく

 

  • Aシリーズ(黄色パッケージ)
  • Mシリーズ(青緑色パッケージ)

 

の違いを説明すると、Aシリーズにはステロイドの一種である「プレドニゾロン酢酸エステル」という成分が含まれています

 

そのため、後ほど説明しますが効果に若干の違いがあります

 

また、それぞれの種類の違いとしては、

 

  • 注入軟膏

    ⇒肛門の「外側の痔」「内側の痔」両方に使える

  • 座薬

    ⇒肛門の「内側の痔」に適している

  • 軟膏

    ⇒肛門の「外側の痔」」に適している

 

という使い分けになっています。

 

ここで効果・効能をまとめてみると…

 

種類

成分の違い

効能

A

ステロイド

有り

いぼ痔・きれ痔(さけ痔)による

痛み・出血・はれ・かゆみの緩和

M

ステロイド

無し

いぼ痔・きれ痔(さけ痔)による

痛み・かゆみの緩和

 

このようになります。

 

違いとしては「出血・腫れ」にも効くかどうかです。

 

ステロイド有無によって、これらの違いがあります。

 

ではそもそも、
「ボラギノールはどのような理屈で効くのか?」「どんな成分が配合されているのか?」その辺りを説明しましょう。

 

オススメの方法が知りたい方は、「最終的に治ったオススメの方法」へジャンプして下さい。

 

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ボラギノールの成分は?本当に効くのか?

私の痔には残念ながら効果は見られませんでした。

 

では、ボラギノールはそもそもどのような成分が配合されており、どのように効果が見込まれているのか?調べてみました。

 

ちなみに、「注入軟膏・座薬・軟膏」はいずれも

 

  • 同じ成分(添加物が一部違うだけ)で出来ている
  • 1gあたりの含有量はほぼ同じ

 

となっています。

 

 

 

以下、それぞれ公式HPより抜粋してみました。

 

 

「Aシリーズ」に含まれる成分と効果

成分

効果

プレドニゾロン酢酸エステル

(ステロイド)

炎症をおさえ、出血、はれ、かゆみをしずめます。

リドカイン

局所の痛み、かゆみをしずめます。

アラントイン

傷の治りをたすけ、組織を修復します。

ビタミンE酢酸エステル

(トコフェロール酢酸エステル)

末梢の血液循環をよくし、うっ血の改善をたすけます。

 

 

「Mシリーズ」に含まれる成分と効果

成分

効果

リドカイン

局所の痛み、かゆみを鎮める。

グリチルレチン酸

炎症をやわらげます。

アラントイン

傷の治りをたすけ、組織を修復します。

ビタミンE酢酸エステル

(トコフェロール酢酸エステル)

末梢の血液循環をよくし、うっ血の改善をたすけます。

 

「Aシリーズのみに含まれる成分」「Mシリーズのみに含まれる成分」は、赤文字で表しています。

 

 

 

 

 

この比較から分かること!

AシリーズとMシリーズの成分を比較してみると、以下のことが分かります。

 

  • ステロイドが含まれることで、効能に「出血」「腫れ」が増える
  • Mシリーズには、ステロイドの代わりに「グリチルレチン酸」が含まれている

 

 

このことから、「出血している、腫れが酷い」という場合は、基本的にステロイドが入った「Aシリーズ」を選択しましょう。

 

では、Mシリーズに含まれる「グリチルレチン酸」とは何か?と言うと、同じく「炎症を抑える成分」です。

 

それも、実はステロイドと似た働きをします。

 

以下は、NPO法人ELHが運営している「アトピー対策サイト」から引用です。

 

確かにグリチルリチン酸は、人体に対してステロイド剤と同じ働き方をします

 

ただ、グリチルリチン酸の場合はステロイド剤ほど抗炎症作用は強くないので、副作用もステロイド剤と比べて弱めです。

 

引用:NPO法人ELH「あとぴナビ」

 

 

「ステロイドを使いたくない」という人の多くは副作用が気になるからだと思いますが、その点も一応使いすぎには注意が必要

 

グリチルリチン酸はステロイドほど薬理作用は強くありませんが、使用が長引くほど、副作用のリスクは高まります

 

特に毎日使用するスキンケアや化粧品に、グリチルリチン酸が含まれていないかは、十分に注意したいところです。

 

引用:NPO法人ELH「あとぴナビ」

 

 

このように、いずれにしろ長期での使用は注意しましょう。

 

正直、ボラギノールのようにせいぜい10日ほどの使用であれば、「ステロイドでの副作用」がそれほど出るとも思えませんが、気になる方は「Mシリーズ」から使用してみると良いでしょう。

 

では「具体的にどのような副作用が考えられるのか?」、続いてはボラギノールの副作用について説明しましょう。

 

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ボラギノールではどんな副作用が考えられる?

まず私自身の経験から述べますと、私は30日間塗り続けていましたが、特に副作用は現れませんでした

 

ただしステロイドが含まれているわけなので、やはり『せいぜい10日ほどで効果が現れなければ、止めた方が良いのかな』と今になっては思います。

 

上でも引用しましたが、ボラギノールのQ&Aでは以下の回答があります。

 

Q:
ボラギノールA坐剤・軟膏・注入軟膏、ボラギノールM坐剤の説明文書に、『長期連用しないこと』とありますが、この『長期』とはどの位ですか。

 

A:
特に期間は定めておりません。

効果が見られる場合は、症状が治まるまで継続してご使用いただけますが、10日間位ご使用いただいて症状がよくならない場合は使用を中止し、説明文書を持参して医師、薬剤師または登録販売者へのご相談をお願いいたします。

 

引用:ボラギノールご質問

 

このことから、結局「塗り続けて良い期間」は漠然としているため、10日ほど塗って様子を見るのが無難と言えるでしょう。

 

 

 

添付資料を確認してみると…

では続いて、添付資料に書かれている副作用を確認してみましょう。

 

こちらは、Aシリーズの「座薬」「注入軟膏」に関する注意事項。

 


引用:Aシリーズ「座薬」、「注入軟膏

 

「軟膏」の場合は、アナフィラキシーに関する注意点が記載されてないだけで、他は同じです。

 

 

一方、Mシリーズの「座薬」を見てると…

 


引用:Mシリーズ「座薬の添付文書座薬」

 

赤枠部分の症状が追加されています。
※「軟膏」に関しては、「重篤な症状」は無し

 

Mシリーズはステロイドは含まれていませんが、座薬で比較すると「重篤な症状」の種類はMシリーズの方が多いようです。

 

 

 

ステロイドに関する記述は無いが・・・

Aシリーズにおいて、軟膏・注入軟膏・座薬ともに「ステロイドでの副作用」については特に記載がありません

 

ですが、公式HPに以下の通り記載があります。

 

ボラギノールAシリーズに配合されている<プレドニゾロン酢酸エステル>は、体内で作られる副腎皮質ホルモンを化学的に合成した「ステロイド性抗炎症成分」で、炎症をおさえるのにすぐれた効果を発揮します。

 

しかし、漫然と長期間使用を続けると皮膚が薄くなったり赤くなったりする可能性もありますので用法・用量を守って使用してください。

 

引用:Aシリーズの特徴

 

 

よって、「何日間使って良いのか」の記載はありませんが、「長期間使用も避けろ」と明示されているため、やはり添付資料にあるとおり10日ほど使うのが無難

 

私はダラダラと30日使っていましたが、10日使って効果が出なければ、その時点で「ボラギノールで治す」ことは諦めた方が良いでしょう。

 

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追記:漢方生薬がスゴかったので報告する!

ボラギノールを30日使いましたが、残念ながら結局治ることはありませんでした。

 

そして『やはり病院を受診すべきかな』と思い色々探している時に見つけたのが、漢方生薬研究所から販売されている「ピーチラック」という漢方薬

 

結論を述べてしまうと、私と妻(出産後の痔)のイボ痔は、この漢方薬の服用によって小さくなり、肛門から突出することがなくなりました。

 

この経験からも、個人的には「やはり内側から治す方が効果的である」と改めて感じました。

 

 

 

どんな漢方薬なのか?

ピーチラックは、「第二類医薬品」として販売されている漢方薬であり、

 

  • デスクワークが多い人
  • 産後に痔となってしまった人
  • 固めの便の人
  • 便秘気味の人

 

向けの「イボ痔・切れ痔・軽度の脱肛」の服用薬。

 

私の場合は「デスクワーク」が多く、また妻に関しては「産後に痔になってしまった人」に当てはまったためか、痛みがサッと引いていき、今は座っても全く違和感がなくなりました。

 

長らくお世話になった「円座」とも、お別れです…

 

 

 

 

話を戻しますが、ピーチラックはあくまでも「漢方薬」です。

 

そのため「一般医薬品(西洋医学の薬)」と比べ、長く飲み続けることが出来る上、根本からの解決に導いてくれます。

 

具体的に配合されている生薬と、その効果を挙げてみます。

 

  • トウキ

    ⇒血液の循環を改善することで、うっ血を解消する(イボ痔はうっ血によるもの)

  • サイコ

    ⇒炎症を抑える効果、および便秘を改善する効果がある

  • ショウマ

    ⇒下方にうっ帯したものを上昇させる効果がある

  • オウゴン

    ⇒炎症を抑える効果、および止血効果などがある

  • カンゾウ

    ⇒「消化器系の炎症」の緩和および鎮痛などの効果がある

  • ダイオウ

    ⇒柔らかい便の促進効果がある(イボ痔や切れ痔は、固い便が原因の一つ)

 

これら成分からも、「イボ痔・切れ痔」に打ってつけの漢方であることが分かります。

 

 

 

以前の経験からも、漢方の効果はスゴイと考えている

今回この漢方を飲んだのには、以前の経験から『漢方は本当に効果が現れる』ということを経験していたためです。

 

私は「慢性鼻炎・蓄膿症」に20年ほど悩まされていたのですが、色んな薬を使う中で、もっとも効いた薬は「煎じ漢方薬」でした。

 

 

▼以前に飲んでいた煎じ漢方薬▼

 

 

「抗生物質」をはじめ色んな処置でも治らなかったため、その時に初めて『漢方って本当に効くんだな』と思いました。

 

即効性で言うと「一般医薬品(西洋医学の薬)」が高いので、日本では「漢方は効かない」という風潮がありますが、実際はそうではないことが分かったのです。

 

そして今回も、私そして妻のイボ痔に効果があった面を見ると『その考えはあながち間違っていなかったんだな』と思っています。

 

 

話がやや逸れましたが、ピーチラックは

 

  • ボラギノールなどが効かなかった方
  • 恥ずかしくて病院に行きたくない方
  • 忙しくて病院に行けない方

 

にはオススメ出来る漢方薬だと思います。

 

なお購入時は「単品購入」も出来ますが、半額になるため「定期購入」にした方が断然安いです。

 

1回目を受け取り、2回目から受け取りの選択ができる(2回目から休止可能)ため、とりあえず定期購入で購入し、止めたい人は電話もしくはメール1本を送れば完了です。

 

私の場合は電話しましたが、実際に10秒くらいで休止手続きできました。

 

「定期購入」と聞くと不安になる方もいらっしゃるかと思いますが、その点は信用できる会社ですのでご安心ください。

 

また、中身が「痔の漢方」であることが分からないように包装されているので、その点も安心です。

 

ちなみに、アマゾンや楽天では購入できないため、公式サイトをご利用下さい。

 

 

▼アマゾン▼

 

 

▼楽天▼

 

 

なお、飲み始めてから

 

  • 私:30日ほど
  • 妻:50日ほど

 

で改善したため、イボ痔・切れ痔でほかの薬をダラダラ使っている方は、ぜひ一度試されても損は無いと思います。

 

個人的な経験からは、ボラギノールのような「塗り薬」よりは、身体の内側から治していく「内服薬」の方が効果があると思いました。

 

クリックすると公式サイトへ移動します

 

 

より詳しい説明はこちら!
>>ピーチラックを妻と2人でガチ検証!本当に効くのか?50日飲んでみた。

 

 

 

 

さいごに!

ボラギノールの効果検証結果と、オススメの方法について説明しました。

 

なお「痔にはボラギノール」というCMが昔から流れているとおり、ボラギノールはロングセラー商品です。

 

そのため、症状のレベルによってはきちんと効果があるのだと思われます。

 

いずれにしても、早めに対処しておかなければ悪化して手術が必要になります

 

そのため、

 

  • 私と同じように『病院に行きたくない』という方
  • 『行く時間がない』という方

 

は、とりあえずは「今出来ること」を色々と試してみて下さい。

 

クリックすると公式サイトへ移動します

 

 

なお、「私の痔が治るまでの体験談と、ピーチラックが効かない時に試してもらいたいこと」も、ぜひ目を通して頂ければと思います。

 

 

私には効果がありませんでしたが、他にも「ヘモリンド内服薬」「オシリア」も試しています。

 

気になる方は以下へどうぞ。

 

これまで使った市販薬!

 

 


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